
'08反省会
2008年度〜勝負の瞬間〜
◆02月17日 NEW Blue Winds 戦、東横男塾 戦を終えて、
@寒さが厳しすぎる中、真剣に取り組めた。
A声が出ていない。 ⇒ 寒さを理由にせず、大きな声でチームを引っ張ろう。
B昨秋からビッグイニングをつくれる粘りのある打撃が見えてきた。
◆02月24日 J・G 戦を終えて、
@強風の中、ある程度は集中して取り組めた。
A前回よりも声が出ていた。
B今回も劣勢から粘りのある攻撃ができた。 ⇒ 公式戦でも、粘り勝とう!
Cミートすることを強く意識すること。 ⇒ 振りが鈍く、雑な感が伺える。
◆03月02日 CROSS ROAD 戦を終えて、
@声が少ない。 ⇒ 気合いを入れる大声を試合前に全員でだそう!
A決めるところでしっかり決める! ⇒ 練習を忘れるな!
B自分の役割を認識する。 ⇒ 全員で野球を考えること。
C投手陣の踏ん張りに、応えられる攻撃を。 ⇒ 転がす意識をもっと強く持て!
D調子が悪ければ、悪いなりの野球を。 ⇒ 無策では、ただの野球バカ。
Eファーストストライクを叩け! ⇒ 初球からガツンといく気持ちを常に持て!
F見逃しが多すぎる。 ⇒ 自分で判定せず、カットなどの対応を。
G細かい守備がまだまだできない。 ⇒ 試合と練習しかない。頭をフルに使え!
◆03月09日 OUTLAWS 戦を終えて、
@年末年始からの準備不足による、春先に弱い傾向がある。 ⇒ 野球を考える。
A自信を持て! ⇒ イメージたっぷり膨らませ、シビレる野球を体感しよう!
B勝つことが大事ではなく、勝つために『どうするかを考える』ことが勝利への近道。
C芯で捉える技術を高める。 ⇒ グリップを余し、シャープな振りを心掛けろ!
D最後まで目を離さない。 ⇒ 基本中の基本。常に頭にこの意識を置いておく。
Eそろそろ実力を魅せつけろ! ⇒ 諦めるな!決めつけるな!全力でやり切れ!
Fもう一度、真摯に野球と向き合おう。 ⇒ 野球ができる喜びを感じろ!
◆03月16日 マーベラス 戦、79's 戦を終えて、
@英之がユニフォームを忘れた! ⇒ どういうことでしょうか?
Aノブ副主将がスクイズをミス。送りバントもミス。 ⇒ 決めてください・・・・・。
B声による指示の徹底。 ⇒ 練習時に確認すること。
C2塁牽制の精度が悪い。 ⇒ 投手・捕手・二遊間での確認・練習。
D全体的に落ち着きのある守備ができていた。 ⇒ 自信を持って臨もう。
E守備から攻撃のリズムを作りだせていた。
◆03月23日 タフマンズ 戦を終えて、
@礼に始まり、礼に終わる野球 ⇒ BR-bc-基本中の基本が出来てきた。
A犠打の成功率 ⇒ 犠打の重要性を理解し、きっちり出来てきた。
B投手陣の無四死球 ⇒ 試合の流れを呼び込む素晴らしい投球。
C守備陣の声・ノーエラー ⇒ 気迫を感じる守備。意識の高さが伺えた。
D雅晴、意地のタイムリー ⇒ 重圧の中、結果を残せたことが素晴らしい。
E良輔の好走塁 ⇒ 隙を突く判断の速さと勇気が素晴らしい。
F内野陣のアピール ⇒ 監督一塁手時、返球の勢いで猛アピールする気迫。
Gノブ副主将の捕球 ⇒ 試合・一本ノック時の捕球精度の向上が伺えた。(※フライ除く)
H全選手の返球 ⇒ 一本ノック時の精度の高いバックホームが素晴らしい。
I良輔のバット拾い ⇒ 試合終了整列時に相手チームバットを拾うマナーの良さ。
J隆太の礼儀 ⇒ 審判に接する際、帽子をとり一礼する野球人としての素晴らしさ。
K亮のサインミス ⇒ 体調が万全でなくても集中力を切らさない精神力の向上を。
L祐の挨拶 ⇒ 整列時の審判に対する挨拶が浅い。挨拶の大切さを意識すること。
Mクマの一塁ランコー ⇒ 意識がないのが問題。ベンチワークも、常に全員が集中。
N英之のバントシフト ⇒ 前進が甘い。サイン時は、3塁で刺す強い意識を。
O祐の全力疾走 ⇒ 全力疾走が捕ゴロをファールにさせた。基本の素晴らしさ。
P全員野球が出来てきた ⇒ 個々の役割、チームの特色を理解し、実践し始めた。
◆03月30日 小岩ナイツ 戦を終えて、
@投手陣の好投。 ⇒ 流れを呼び込む非常に貴重なプレー。
A攻撃陣の奮起。 ⇒ 気持の入った打席で、いい方向に向いてきた。
B声が少ない。 ⇒ いつでも、どこでも、グラウンドでは大声を張り上げて!
C監督のバントミス。 ⇒ 集中を切らさず、1発で決めろ!
D英之、裕介のベースカバー。 ⇒ 状況判断をしっかりし、ベースを空けない。
E武秀のスローイング。 ⇒ これからの練習あるのみ。
F武秀の打撃。 ⇒ 日頃の努力が表れた結果。ある意味、当然。皆、見習え!
G英之のグラブ捌き。 ⇒ 上から下ではなく、下から上を強く心掛けろ!
H徹雄のサインミス。 ⇒ この時点でのサインミスはありえない。頭にたたき込め!
I先を盗る走塁。 ⇒ 一つでも先への意識が高い、素晴らしい走塁。
◆04月06日 東京Red Impuls 戦を終えて、
@信之のバント ⇒ 意識が明確だった素晴らしいバント。
A信之の走塁 ⇒ 状況を事前にイメージできていた最高の走塁。
B英之のスクイズ ⇒ 『何が何でも・・・』という強い気持ちが伝わったイイ打席。
C声がない ⇒ 同じことを何度も反省しない。腹の底から声を出せ。
Dとにかく真っ青 ⇒ 緊張しない為の工夫を準備しろ! ex.)声を出しながらプレー
Eスローイングの精度 ⇒ キャッチボールをなめるな!しっかり真面目に取り組め!
F打てない ⇒ バットを振れ!振り続けろっ!自分に負けるな!
Gゲッツー ⇒ 監督のゲッツー・ミス。あそこで一気に流れを呼び込むゲッツーを。
H楽しむ ⇒ 野球を楽しめていない。『楽しむために、何をすべきか』を考えよう。
◆04月13日 KAJIYA 戦、アスリーツ 戦 グラウンド不良により、中止。
@俊輔・良輔の遅刻 ⇒ 個人判断は禁物!
Aイメージを持つことの大切さ ⇒ 視野の広い野球を目指せ!
◆04月20日 東京若葉クラブ 戦を終えて、
@初回の失点 ⇒ 初回の守備から、落ち着いて普段通りのプレーを。緊張に勝て!
A英之の走り ⇒ 凡打でも《全力疾走》を怠るな!
Bノブ副主将の美技 ⇒ 流れを変えるビッグプレー!事前の意識が生んだ守備。
C俊輔の投球 ⇒ 強風の中、悪いなりに試合を作れる見事な投球。
D主将の顔 ⇒ 緊張感を楽しめる余裕をもて。チームを牽引するリーダーとして!
E裕介の盗塁 ⇒ 成功すれば、好走塁。失敗すれば、ただの暴走。勇気をもとう。
F貧打 ⇒ ファーストストライクを遠慮なく叩け!!! ←これも工夫のひとつ。
G4番の意地 ⇒ 初球を叩いた強気な打撃に称賛。待ってたぞ、4番・英之!
◆04月27日 シャークス 戦を終えて、
@雅晴のランコー ⇒ 1プレーの大切さ、重要さを強く意識したプレーを忘れるな。
A祐の打撃 ⇒ しっかり修正できている事が素晴らしい。よく考えている証。
B武秀の捕球 ⇒ 練習あるのみ。
C武秀の送球 ⇒ 腕の振り出し角度に強い意識を持って臨むことが大切。
D信之の走塁 ⇒ 中途半端なスライディングは危険!
E良輔の空振り ⇒ エンドラン時は、特に《上から下》を心掛け、バットに当てろ!
Fクマの捕球 ⇒ 滑らなければ、勢いで転んで落球の危険性アリ。ナイス判断!
G練習試合での集中力が欠けている。 ⇒ いつでも同じ気持ちで臨めることが重要。
H俊輔の声 ⇒ 全員が見習い、俊輔ぐらい声を出せるようになれ!
◆05月04日 チェリーボーイズ 戦、練習を終えて、
@粘りがまったく感じられない ⇒ 昨年後半からの『試合に勝ちたい』気持ちを!
A惰性で野球をやっている感が伺える ⇒ 前半→中盤→終盤で試合プランを!
B打撃へ対し方 ⇒ 《無心で叩く》と《ただ、来た球を無策で打つ》とでは大違い。
C四死球への対策 ⇒ 《気合い》《根性》《技術》なんでもいいから、意地を見せろ!
D英之の遅刻 ⇒ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
E練習や練習試合でも集中力の高さを維持できる、シブい野球を楽しみたい。
Fバット・コントロールの未熟さ ⇒ センスを磨け!バットの軌道をイメージしろ!
Gスローイングの未熟さ ⇒ 自分に合った投げ方で、リリースポイントを覚えろ!
Hいまこそ基本に取り組もう!⇒ 捕り方、投げ方、打ち方、
基本練習は地味だが効果覿面!
◆05月11日 ハリウッド 戦を終えて、
@監督の走塁ミス ⇒ 送球の壁になるよりも、スライディングを!
A裕介の守備 ⇒ ガッツをみせろっ! 考え込まずに、話し合おう!
B全体的な打撃 ⇒ 《芯で捉える》には、どうすればいいか?全員の課題。
Cサインプレーのミス ⇒ 全員で、しっかり再確認をしよう!
D祐のプレー ⇒ どうした? 監督は、眼鏡が原因と思います。
E外野の守備センス ⇒ 視野・想像力がない。《打った・捕った・投げた》だけ。
F監督の守備 ⇒ 落球が目立った。送球も不安定。肩を万全に!
G高広の打撃 ⇒ 気合い抜群!皆も、高広に続こう!
H主将の守備 ⇒ 覇気あるプレー。一塁で羽が伸びたか?のびのびしていた。
I副主将の守備 ⇒ 文句のないダイビング・キャッチ。素晴らしい!
Jスローイングの修正 ⇒ キャッチボールとノックでの送球を意識し、徹底する。
◆05月18日 鹿三クラブ 戦を終えて、
@隆太の意地 ⇒ 重圧の中、最後まで集中して投げれたことが素晴らしい。
A打撃上向き ⇒ 芯でとらえた打球が多かった。
B守備位置 ⇒ データを活かした的確な守備位置により、ヒット性もアウトに。
C犠打 ⇒ いままでになかった打っての犠打が、非常に効果的だった。
D徹雄の投球練習 ⇒ ベンチ組が準備を怠らない。まさに、全員野球。
E雅晴の顔 ⇒ 打席で《あの表情》は、緊張が悪い方へ出ている。自信を持てっ!
Fチームの野球 ⇒ 見学者が《野球をやりたくなる》チーム感が、非常に評価大。
G英之の送球 ⇒ あそこで《気合い一発》剛速球を一塁へ投げれる根性をみせろ!
H祐の右打ち ⇒ 言われてスグの反応。打撃技術の高さがうかがえる。
I良輔の犠飛 ⇒ 意地の犠牲フライ。芯でとらえた打球、これをきっかけに。
Jベンチ組 ⇒ 主将・副主将がベンチに残れるチーム力(層の厚さ)。
◆05月25日 ジャスティス 戦 雨天延期、
@俊輔、良輔、高広の遅刻 ⇒ メンバー(仲間)がいることを忘れるな。
◆06月01日 ジャスティス 戦 雨天延期、
@ラボへの問いかけには、全員が自分の野球感を答えること。
◆06月08日 ジャスティス 戦を終えて、
@打撃に対する改善策を個々で考え、試していくことが必要。
Aノーエラーとファインプレー ⇒ 流れを変える、攻撃的な守備が出来ている。
B豪の走塁 ⇒ 慌てず、落ち着いて。
C信のスクイズ ⇒ 1発で決める根性を!
D監督の采配 ⇒ チャンスの時ほど、冷静に判断しろ!
E雅晴の盗塁 ⇒ スタートを失敗した時は、やめられるようになれ!練習あるのみ。
F中継など、スローイングの精度を高めろ!
G集中できた、いい試合。まさに、全員野球。
◆06月15日 飛龍ベースボールクラブ 戦、フューチャーズ 戦を終えて、
@先制された時の守備 ⇒ 突然、余裕がなくなる。ピンチの時こそ、冷静な守備を。
A攻撃にアイデアを! ⇒ ただ『打てない』だけでは、進歩がない。練習・工夫を。
Bスローイングに緊張を! ⇒ いい意味で緊張感を持って、大切に、強く投げろ!
C十八番のバント ⇒ ここへきて、急に精度が悪くなっている。もう一度、集中。
D肩肘などの調子 ⇒ 体調の管理に意識を。悪いなら、事前宣告の勇気を。
E監督の大暴走 ⇒ 2つとも、足が遅すぎる所為。むやみに走るな、鈍足っ!!
F1点を守ろうとするイメージ ⇒ 位置や打球に対する処理の事前準備を。
Gこの負けを忘れるな! ⇒ 今回のような負け方をしないため、練習に集中する。
H礼、挨拶 ⇒ グラウンドへの礼、試合前後の礼は、全員できっちり、丁寧に!
I道具の片づけ ⇒ 率先して全員で行うことが素晴らしい!当たり前だが、難しい。
◆06月22日 NaughtyKids 戦、 雨天中止
@更に、上を目指し、難しい野球に挑戦する。 ⇒ 難しい野球=上手カッコいい野球
A全員が《野球を考える時間》を少しでも多く持ち、プレーのイメージを幅広く柔軟に。
B全員が『上手くなる』『賢くなる』『強くなる』という気持ちを強く持って臨むことが大切。
◆06月29日 NIHON UNIVERSITY'S 戦、 雨天中止
◆07月06日 ZIPPY 戦を終えて、
@体調管理の大切さ ⇒ 睡眠、ストレッチ、水分補給など、からだケアを大切に!
Aキャッチボールから、見つめ直そう! ⇒ スローイングの大切さを改めて考える。
Bバントの正確性 ⇒ 武秀主将のように、『絶対に1発で決める』という強い気持ち。
Cノブの返球、送球 ⇒ 1球1球、集中して強く投げろ!
Dまだまだ上手くなれる要素がいっぱいの自分たちに、自信を持って練習に励め!
Eメンバー間での、プレーに関するコミュニケーションがもっともっと必要。
Fグラウンド整備、道具の整理、挨拶、マナー ⇒ ほんとうに誇らしいチームです。
◆07月13日 ワンダーウルフ 戦を終えて、
@盗塁阻止? ⇔ 亮の盗塁を邪魔する英之のポへ・ファール。ありえません。
A英之のスローイング ⇒ キャッチボールから、しっかり意識して取り組め!
B隆太の肩 ⇒ 違和感があれば、スグに申告すること。
C亮の打撃 ⇒ 非常にいい感じ。あとは、速球派への対応をイメージすること。
D将志の記録? ⇒ 初ヒット、おめでとう!【記憶】に残しておきます。
E徹雄ナイスピッチ ⇒ 異常なほどの早さで、週毎に進化している。すばらしい!
F監督の走・打 ⇒ 状況判断を冷静に。打点を挙げる打撃を。ここ一番で打て!
Gノブの盗塁 ⇒ スタートが悪い時は、やめる判断ができるように。
H良輔・祐のスローイング ⇒ 強い意識が感じられる。皆も、続こう!
I雅晴の打撃 ⇒ 考えている成果が見え始めた。自らの力で1番を奪えっ!
J英之の記録に残らない打撃 ⇒ スイング軌道が良くなってきた。フォームを意識。
◆07月20日 Japan Brand 戦を終えて、
@打線の向上 ⇒ 上向きな傾向。個々の意識の高さが伺える、非常にいい状態。
A投手の粘り ⇒ こちらも、徹雄の投球に対する意識の高さが伺える。
B得点機の守備 ⇒ ピンチの時の守備で、急にアタフタする。幅広い事前準備を。
C犠打の精度 ⇒ 毎度のこと。監督、良輔、メンバー全員が《必ず、一発で》決める。
D今後の課題 ⇒ サインプレーを試合で行い、精度を高めていくことが重要。
Eポー介のサイン・ミス ⇒ バカ者!いまごろになって、何をしてるんですか?
F将志の身体 ⇒ 鈍り切っている身体を、日頃から動かしておくように。
GBR-bc-野球 ⇒ これからも、どんどん《難しい野球》にチャレンジしていこう!
◆07月27日 東京ミリオンズ 戦を終えて、
@速球の対策 ⇒ 振りを素早く、ボールから目を離さない。
A相乗効果? ⇒ 雅晴・祐のライバル意識が好結果に!
B個々の課題 ⇒ 自身に課題を与え、平日を過ごす。
◆08月03日 NIHON UNIVERSITY'S 戦を終えて、
@チームとして機能せず、個々での野球になっている。 ⇒ 仲間を意識する。
A投手陣のコントロール ⇒ 5回で12四死球は多過ぎる。キャッチボールから意識。
B犠打ゼロ ⇒ ここ数試合、犠打ゼロが続いている。犠打が勝敗に直結する。
Cクマのサイン・ミス ⇒ いま、この状態は意識が低すぎる証拠。チームを考えろ。
D信之の見逃し ⇒ 手を出す(カット)癖を身と頭に焼きつけろ!
E下を向く ⇒ メンバーの大半が、悪い時(劣勢時)に下を向く癖がある。前を見ろ!
F力が湧く大切な声 ⇒ 投手への裕介の声、雅晴への英之の声。失策後の祐の声。
Gベンチワークが出来ていない。 ⇒ 率先して、役割をこなすチームになれっ!
◆08月10日 Rashly 戦、Heaven's Powers 戦を終えて、
@ココ1の守備 ⇒ 捕れるアウトを確実に取れる守備力の強化に努める。
A失点パターン ⇒ 四死球・エラーが確実に失点につながっている。
B速球対策 ⇒ 速球への打撃が弱すぎる。130kmで個々に練習を。※バント含む。
C気持ちの入った非常に《おもしろい野球》が出来始めた感がある。
D【野球を楽しむ】ために、【野球を上手く】【野球に賢く】なる努力を!
E犠打ゼロ ⇒ カッコよく決めよう!決めてくれ!
F雅晴の姿勢 ⇒ 雅晴の野球(チーム)に対する姿勢は、全員のお手本!
◆08月17日 2008ダイダイズ 戦を終えて、
@簡単に点を与えない野球をみんなで意識し、考えよう。
A必死に取り組むことはいいことですが、必死に楽しまなければ野球ではない。
B練習をし、自分のモノにしていこう。
C良いイメージのスイングを頭に描き、素振りやバッティング練習を。
D英之の美守 ⇒ 気持ちの入ったナイス・ガッツ!
E主将のトス打撃 ⇒ 力感のあるスイングと力強い打球。
F強くなる、ウマくなる、賢くなる、 ⇒ 常に、準備(引出し)を多く、柔軟に備える。
◆08月24日 AMAZON'S 戦、江戸川エクスプレス戦を終えて、
@何週間ぶりの犠打? ⇒ チーム力=犠打の精度。低く転がるバントを試みよう。
A祐、隆太のサインミス ⇒ いまさら、絶対にあってはならない。即、負けに直結。
B一つのアウト ⇒ 簡単なほど、丁寧に。難しいほど、柔軟に・軽快に。
C練習の意味 ⇒ キャッチボール、トス、ノック、すべての練習に意味がある。
Dピンチの守備 ⇒ 冷静さを欠き、必死になり過ぎ。心にも動きにも余裕がない。
E将志・裕一の姿勢 ⇒ 試合球を丁寧に洗い、何度も審判へ帽子を取り手渡す。
Fスタメン、ベンチが一つとなって戦う姿勢を忘れず、実践できるよう集中する。
G全員、時間のあるときに《バットを振る》 ⇒ 芯でとらえる鋭いスイングを。
◆08月31日 XNAP 戦 グラウンド不良により、中止。
◆09月07日 NTT Solco 戦、グランドスラム 戦を終えて、
@監督の打順忘れ&バント・ミス ⇒ 集中して打席に立たないとああなる典型。
A徹雄の投球&打撃 ⇒ 進化する40歳。素晴らしい。日々の意識(努力)が身に。
B雅晴の走塁 ⇒ 意識があるからこそできる走塁。非常に気持ちがいい野球。
Cベンチワークも良く、全員で野球に挑戦し、全員で野球を楽しんでいる感があった。
D挨拶 ⇒ グラウンドへの出入り時、試合開始終了時など、全員で揃えること。
E内野陣の硬さ ⇒ 外野陣に比べ、声が小さい(少ない)分、内野陣に硬さがある。
F中継プレー ⇒ アウトにならずとも、きっちりした中継プレーで《魅せる野球》を。
G強い送球 ⇒ どの守備でも強く低い送球を受け手の胸へ。タッチプレーは足元へ。
H雅晴、英之、監督 ⇒ とにかく芯で捉える。打てば=勝利。重圧を跳ね返せ!
I気温の変化に怪我や体調不良に気をつけること。
◆09月21日 フェニックス 戦、bugs 戦を終えて、
@少ないチャンスに可能性を ⇒ 何が何でもバットに当てる強い意識を。
A活動への姿勢 ⇒ ただ漠然とプレイせず、気持ちを込めた活動を。
B人へ、道具へ愛情を ⇒ ラボを参照し、個々に深く反省すること。
C好返球 ⇒ 雅晴の、理想的な矢のような3塁への返球。イメージを忘れるな。
D茂伸の打撃 ⇒ シュアな打撃センス。若手の打撃コーチを率先して。
E翔太の投球 ⇒ これから多くを学んでいこう。素晴らしい素材。
F気持の準備 ⇒ 練習・試合に臨む前に、気持ちを込める意思確認を全員で!
Gライバル ⇒ レギュラー争いも、真剣に楽しむ。「好敵手=仲間」を忘れずに。
Hコミュニケーション ⇒ 集合や移動も含め、平日の段階からコミュニケーションを。
I最高! ⇒ 仲間が増えて、チームの雰囲気がイイいまこそ、気持ちを引き締めて。
◆09月28日 東京日野自動車 戦を終えて、
@監督の大乱調 ⇒ 持っているコントロールで、打たせて獲れ!
A芯に当てる技術を磨け ⇒ 捉えるイメージを頭に描けるように。
B狙い球を見逃すな! ⇒ 打てない・策がない・どうしようもない ではダメ!
C先発メンバーでチャンスを作り、サブ組の良さをフルに引き出せる試合展開を。
D全員が戦っていることを忘れず、一球一球に集中しよう!
◆10月05日 ゴールデン・バッツ 戦を終えて、
@投手陣は、この冬、走り込みと投げ込みの別メニュー練習を実行。
A《もっと野球を知りたい》と思う強い気持ちを全員が持つことが必要で、大切。
B下を見ず、懸命に野球に取り組もう!
C野球に謙虚に。素直に聞き入れ、野球をよく考えること。
D《上手くなりたい》と願い、その気持ちを前面に出してプレーしよう。
◆10月12日 日本オフィス クーガー 戦、XNAP 戦を終えて、
@投手陣の奮起 ⇒ コントロールと腕の振り。良いイメージを次に活かせ!
A攻撃陣のつながり ⇒ 点ではなく、線になり始めた。自分と前後の関係を知れ!
B集中力と気持ち ⇒ 一球に集中し、負けたくない強い気持ちがあった。
C強い相手にでも、今回のような野球ができれば、未来の可能性は広い。
Dいい意味で自信を持て! ⇒ 今回の結果に驕ることなく、自分の身につけろ!
◆10月19日 K-2戦、Boston Players Special 戦を終えて、
@視野・イメージが狭い ⇒ 準備の甘さが(狭さ)が顕著。野球を学びセンスを磨け!
A事前の確認不足 ⇒ 準備のひとつ。起こる可能性が高いプレーを野手同士確認。
B全員が動け ⇒ 打球に対して、守備についている選手が的確な判断で全員動け!
C準備の先の余裕 ⇒ 引き出しが多ければ、プレーに余裕ができる。
D創造性 ⇒ 日頃から、《やってみたいカッコいいプレー》をたくさんイメージしておく。
◆10月26日 弾丸Liners 戦を終えて、
@隆太の投球 ⇒ コントロールに強い意識をした素晴らしい投球!
A堅実な野手 ⇒ 一つ一つの打球に対し練習したことを忘れず丁寧に処理できた。
B全員野球 ⇒ 先発も、サブも、全員で野球に打ち込んでいる姿勢が伺えた活動。
C1番&4番 ⇒ 芯で捉える強い打球をみせ、相手へプレッシャーをかける打撃を。
DDH ⇒ 打者として指名される者。おもいっきり叩く、強いハートを持て!
◆11月02日 アフレッシャーズ 戦、ネオ・ノーティーズ 戦を終えて、
@監督の併殺打 ⇒ あそこは、右打ちを意識した結果であってほしかった。
Aサインミス ⇒ もう、やめような!
Bノブオの好走塁 ⇒ ある意味、暴走気味の果敢な走塁。紙一重のプレー。
C外野陣の返球 ⇒ ノック時の外野陣バックホームは素晴らしい。
D中継の甘さ ⇒ 2塁、3塁への中継プレーは、内外野ともに甘さが目立つ。
ERainbowのエラー数 ⇒ エラーの内容が悪い。守備に強い意識を。
FRainの根性 ⇒ 最終回でサヨナラのチャンスをつくれる粘りを。
G俊輔の制球 ⇒ 久しぶりでもコントロールは顕在。
H副主将'sの打撃 ⇒ めまぐるしい変化・進化を見せ始めた打撃に注目。
I英之・恒己の守備 ⇒ 簡単に後ろに逸らし過ぎる感がある。身体で止めろ!
◆11月09日 Flat Beers 戦を終えて、
@全員が、同じ意識で野球に臨めている。素晴らしいチームになってきたことを実感。
Aグラウンド外での行動もBR-bc-野球の一つとして、しっかり行えている。
B練習への集中力は、RainよりもRainbowのほうがはるかに高く感じられる。
C試合も、全員が「諦めない」「全力」「集中」「緊張」「楽しむ」、すべて完璧!
D見ている側も、気持のいい野球でした。
Eもっと、もっと、上手くなれ!もっと、もっと、強くなろう!
◆11月16日 GENUINE 戦を終えて、 不良中止
◆11月23日 東亜ファイティング 戦、PINK BOM 戦を終えて、
@4番は強い打球を ⇒ ココ一番、フル・スイングを魅せろっ!
A送球の精度を上げるため、スナップの使い方を勉強(イメージ)しよう。
B守備も攻撃も、粘りを持とう。 ⇒ あっさり終わる傾向がある。意地でも気迫でも。
C野球に取り組む姿勢が非常によくなってきた。 ⇒ この冬、上手くなろう!
Dプレーでも、審判でも、野球に対するセンスを磨け! ⇒ 知ることが大切。
◆11月30日 篠崎ロイヤルズ 戦、ブルーストリーム 戦を終えて、
@「野球を学びたい・知りたい」という強い気持ちと実行を。
A丁寧な練習に取り組もう!
B悲鳴をあげるくらいのストレッチを、汗をかくほどしっかりやろう。
C見て学び、聞いて学ぶ。学んだことを実践し、実戦で学ぶ。
◆12月07日 マスターズ 戦、ジョニー 戦を終えて、
@ストレッチの甘さ ⇒ もっとしつこく、もっと真剣に、もっと痛く、もっと深く。
A入念なストレッチがあればこそ、スイングや捕球体勢がスムーズにできる。
B緊張している時こそ、声を出し、視野を広く、冷静な判断でプレーできるレベルに。
C相手の雰囲気と自陣監督のプレッシャーに負けるな!
D絶対守れる!必ず、打ってやる!という気持ちを前面に出そう。
E大人し過ぎるイメージの殻を破れ! 紅白戦では声を出せるだろう選手たちへ・・・
◆12月14日 グラウンド不良により、中止。
◆12月21日 シーズン最終活動 を終えて、
@純粋に野球を楽しめた活動で、仲間の大切さを再認識できた。
Aミーティングのやり方や選手間でのコミュニケーションがまだまだ未熟。
B公式戦以上に集中して野球に取り組んでいた・・・?
C準備(アップ)にいい加減さが伺える。 ⇒ 汗をかき、悲鳴がでるほどの柔軟を。
Dキャッチボールの精度の悪さ。 ⇒ 来季より、希望者に個別指導。
Eこの冬は、個々にバットを振ろう! ⇒ 投球に対するバットの軌道をイメージして。

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