
'10反省会
2010年度〜獅子奮迅〜
◆11月28日 Apex戦を終えて、
@流れ(重い空気)を一変させた孝のHRは、非常に効果的で素晴らしかった。
A次へつなぐ打線から、満塁でのポ〜介のHR。文句ナシのMVP!
B孝之のカバーリング&送球、補殺 ⇒ すべてが、準備の賜物。
CRW)メンバーの経験 ⇒ 出場できたRW)選手はこの経験をRW)に活かそう。
D犠打ゼロ ⇒ 成功率0%は大きな反省であり、課題である。記録でないエラーです。
E常に声を出す“元気な野球”を実践していこう!
F“勝ちたい”と想う気持ちをもっと身体全体で、声で、おもいっきり出していこう!
◆11月21日 RAISE戦を終えて、
@キャッチボールに対する意識の薄さ ⇒ 言われている以上に集中して取り組む事。
A元気のなさ ⇒ 劣勢での弱気、沈黙。ピンチはチャンスと捉え、元気よくいこう!
B【勝ちたい】と思う気持ちが弱く感じられる ⇒ 覇気を前面に出していこう!
C隆太の粘投 ⇒ 集中力を切らさず最後までしっかり投げ切った事はエースに値。
D大舞台での経験不足 ⇒ 来季に向けての良い反省材料にしてください。
E落ち込む前に、練習あるのみ。監督の言う事をしっかり理解し、懸命に上手くなれ!
F1プレー1プレーの確認と反省 ⇒ 仲間のプレーをチェックし、話し合いが必要。
◆11月14日 江戸川エクスプレス戦、東京ミリオンズ戦を終えて、
@監督の采配 ⇒ “勝てる野球”に徹底した采配をすることが必要。野球感の見直し。
Aバットにボールが当たるまで目視し、ヒットする瞬間の映像を頭に記憶できるように。
B基本、ファースト・ストライクはおもいきって振ろう!攻撃的な打撃を心がけよう。
C投手陣の安定感 ⇒ R)驚異の防御率。・・・なのに勝てない、ガンバレ打撃陣。
D武秀主将の大爆発 ⇒ とうとう来るか?大地震・・・驚きの一言。
E岡田ちゃんの球数 ⇒ 7回75球は、お見事!制球の大切さを再認識できた。
F安定した守備 ⇒ 理想とする“守り勝つ野球”に限りなく近づいてきた。
◆11月07日 スネークス戦を終えて、
@リンダ、隆太の好投 ⇒ 制球が安定していた分、守備全体のリズムが良かった。
A落ち着いた守備で、一つひとつのアウトを丁寧に積み重ねることが出来た。
Bサインを確認するのが遅い ⇒ (打席で慌てないよう)走者は素早い確認準備を。
C積極的な打撃 ⇒ 打線がつながり、効果的に加点出来た。
D玲のランコー ⇒ 大きな声で非常に分かりやすかった。
Eポ〜介のフォロー ⇒ 毎回毎回、相手の練習球をベンチへ置いてあげる気配り。
◆11月03日 ADDICT 戦、松島スラッガー戦を終えて、
@余裕の無さ ⇒ 平常心に近い状態で戦う難しさ。精神力の弱さ。心をコントロール。
A劣勢での沈黙 ⇒ 大人し過ぎる。いつでも、どんな時でも全開で走り回ろう!
Bうみんちゅと徹雄 ⇒ 大きな声でmyボールに。重圧に負けているからこそのプレー。
C大人の違和感 ⇒ 若さもあるが、全員に言える事。ケガは「スグに監督へ申告」。
D四死球の多さ ⇒ 大きなエラーの一つです。投手陣に秋冬、投げ込みを命じます。
E副主将の意地 ⇒ 涙が出そうな一撃でした。意地を魅せる!最高の一打です。
F打撃力 ⇒ 個々にバットを振り、センターで打ち込む。影努力でレギュラーを獲れ!
Gこの冬の大テーマ ⇒ 鍛錬し、心を鍛え、精神力を強くする。これに尽きる。
◆10月24日 内宮運輸機工 戦を終えて、
@大人のテンポの良い投球 ⇒ 制球力のある投球で守備のリズムを良くする効果大。
A孝の進塁打 ⇒ 意図的に進塁打を打てる評価の高いチーム・プレー。
Bうみんちゅの走塁 ⇒ うみんちゅ始め、隙をつく走塁が大量点に結びついた。
C孝の声 ⇒ コーナーから発せられる大きな声は、チームと投手に勇気を与える。
D孝之とTKの勘違い ⇒ カウントをしっかり頭に入れる事。
E中継・連係プレー ⇒ もっともっと精度を上げていくため、イメージを持って練習を。
◆10月17日 Coke Boss 戦を終えて、
@しっかりとした戦術をメンバー全員が頭に入れて戦えた内容のある試合。
A油断的なミスを潰していく野球に取り組み、1プレーの重みを理解することが大切。
B打撃陣の見事な打球 ⇒ 狙い球を絞り、しっかりスイングで来た証。
C劣勢に立った場面での声 ⇒ 消極的にならず、強気の姿勢で全員で守り切ろう!
D補佐官の見事な“見逃し” ⇒ BR-bc-は、その“見逃し”を見逃しません。
E最後の粘り ⇒ BR-bc-全体に言えることです。最後に場面を作れる粘りを養おう!
◆10月11日 松島スラッガー 戦を終えて、
@呑まれたような弱気な前半 ⇒ 覇気のない、重い空気では実力を出せない。
Aメンバー全員、犠打の精度を上げられるようバッティング・センター130kmで練習を。
B外野捕球体勢 ⇒ 3〜5歩後ろから走り出して捕球〜送球(中継の顔)へ。
C自信を持て。過信はするな!
D好球を見逃さず、しっかりスイング。バットに当たる最後まで、ボールを睨め!
◆10月03日 Apex 戦、小岩ブラック・バンビーズ 戦を終えて、
@RW)2OUTからの適時打 ⇒ ダメージが大きい適時打が非常に効果的だった。
A両チーム投手陣の踏ん張り ⇒ コントロールも安定し、粘りの投球がgood!!!
BRW)は声もよく出ていたし、守備もこれまでにないセンスを魅せてくれました。
Cサブ組も先発組も、全員が試合を楽しんで出来た事 ⇒ これが最高に素晴らしい。
D恒己のサード補殺プレー ⇒ センスがあればこそのタイミングとバウンド・スロー。
ER)外野陣の安定感 ⇒ ポジショニング、予測が非常にハイ・レベルになってきた。
Fヨロケル監督 ⇒ 間もなく、42。下半身にガタが来てます。OUTにしてください。
G孝之の走塁 ⇒ これまた、センスを持ってればこそのプレー。
H正裕の声と全力疾走 ⇒ 目標にも掲げている声と全力疾走での3安打は準MVP。
◆09月26日 ネグロス電工 戦を終えて、
@守備の堅さとゲーム・プランが出来ていることが勝利を呼び込んだ試合。
A孝之・良輔の力感の無いスイング ⇒ 今は、小細工ナシで強いスイングで球を叩け。
B毎試合最低7安打で得点力を! ⇒ まずは、1イニング1安打から目指していこう!
C折角の日曜日・・・どうせヤルなら《おもいっきり楽しもう》 enjoy the baseball!!!
Dバックアップは、出来る限り試合球を自陣で洗うこと。 審判からの球が汚れている。
Eいつの場面でも、《自分が魅せるプレー》最高の場面を頭で準備しておこう!
◆09月19,20日 ヤマモト 戦、裏8ルーキーズ 戦、ブラック ライオンズ 戦を終えて、
@R)完封で守り切る真の強さを。
AR)今のうちからワンミスが命取りと重圧をかけ3部では訓練。1部&代表を目指そう!
BRW)先制されると弱さを露呈。最後まで集中力を切らさず、fight it out!
CRW)19日とは一転、守りからリズムを作り、最後まで粘りを魅せた好ゲーム好勝利。
DRW)スローイング、キャッチング・・・基本を雑に行わず1球1球に全神経を注ぎ込め。
E月曜日中です。出欠の連絡を守れ!・・・いい加減、人として行動しろ!
F走塁の甘さ・・特に、リードとスタートの悪さが際立つ。優勝へは絶必要素です。
G大会の連続でしばらく、練習が出来ません。頭の中で反復練習を実践してください。
H内外野の連携確認が甘い。次に起こり得るプレーを早めにチェック!
◆08月29日 篠崎ロイヤルズ 戦を終えて、
@つなぐ打撃 ⇒ カウント、状況によって意図した打撃が窺えた効果的な攻撃。
Aメンバー状況を把握し、安定した活動が出来るよう常に心がけて行動する事。
B監督の集中力切れ ⇒ 暑いのはみんな同じ。ヤバい時は不必要なプレーをしない。
C全般的に非常に声が出ていた試合。いかなる試合展開でも今回のような雰囲気で。
◆08月22日 Takurou's 戦を終えて、
@誠の改革 ⇒ 結果も素晴らしいが、自分の野球を考え、意識している事がgood!!!
A相変わらず、静かな守備と攻撃 ⇒ 見方を応援し、鼓舞する強い気持ちを前面に。
B接戦でも落ち着いて最後までやり通したプレーは今後のRW)に大きな財産となった。
Cポ〜介の犠飛 ⇒ しっかり先制点を奪う打撃は一見、普通に見えて素晴らしい。
Dメンバー全員、アップやキャッチボールにもっと心を入れろ!すべての基本がある。
E学ぼう、覚えようとする気持ちと行動が大切。ウマくなることに貪欲になれっ!
◆08月15日 KUSHIZASHI 戦を終えて、
@RW)はサインが見れない選手が多い ⇒ 《プレーの流れ》を覚えることが大切。
A相変わらず、ピンチの際声が全く出ない ⇒ 劣勢に怯むことなく、巻き返す元気を!
B打席での集中が足りない ⇒ カウントが有利な間は《的》を絞った打撃を心掛けよ!
C犠打からの逆転劇 ⇒ 重要性、必要性、確実性、【犠牲バント】は勝利への近道!
Dリーグ戦、秋季大会など、チーム・ビジョンをメンバーで共有し取り組むことが重要。
◆08月08日 Tyobitts 戦、S.C.JOY 戦を終えて、
@R)RW)ともに、メンバー勧誘が急務です。現状、どちらも9名に満たない状態です。
A1試合目の序盤、内野陣にアタフタ感が窺えた ⇒ 声での指示や連係を忘れるな。
B貧打でも、確実に塁を進め、得点を貪欲に狙っていこう。
C全体的に守備面の安定感がある ⇒ 最少失点で乗り切り、勝機をつかめ!
Dサインプレーの甘さを露呈 ⇒ 全員がサインを覚え、全員で練習に取り組もう。
EふたりのMVPに共通する事 ⇒ 野球が大好きで、《やってやる》の精神がある事。
F犠打の角度 ⇒ あと少し左右へ転がせるよう、頭で意識しよう。
◆08月01日 ALL STAR 戦を終えて、
@応援してくれている方々のことを忘れずに気持ちを切らさず、最後まで全力で戦え!
A暑さや辛さに負けないような精神力を、野球を通じて身につけていこう。
B仲間を信頼することが大切。ひとつのミスをチーム全体でカバーできる野球を。
◆07月25日 足立人 戦を終えて、
@監督の大暴投! ⇒ 普通に決めて当たり前の野球をやりなさい。バカタレッ!
A犠打ゼロ ⇒ 勝利の方程式「勝利=犠打×3で得点」。1試合3個の犠打を目指そう!
B暑くても、「声」を出し懸命に全員で戦えたことは素晴らしかった。
C見逃し三振が目立った試合 ⇒ 手を出し、打ちにいく気持ちを強く持て。
D要所を守り1失点はお見事だが、四死球が多かったことは投手陣の反省。
◆07月18日 サンデーマリナーズ 戦を終えて、
@祐の送りバントが、初回いきなり試合の流れを掴んだ重要ポイント。犠打の有効性。
A全体的に安定した守備 ⇒ 不必要な進塁、失点を防ぎ、攻撃にリズムが出来る。
Bポイントゲッター【オサムちゃん】の見事なまでの破壊力。
C下位打線の奮起に期待 ⇒ チャンスを作り、上位打線へ。
D小さな巨人【うみんちゅ】の好投 ⇒ 要所を締める投球に気迫を感じる。
◆07月11日 ワイルドキャッツ 戦を終えて、
@RW)初回の失点にも気持ちを切らさず、粘りの末の逆転勝ちは非常に意義がある。
ARW)は当たり前のアウトを、普通にアウトに出来るプレーが重要。
B全体的にキャッチボールが雑 ⇒ もっと気持ちを込め、頭を使った行動を!
CRW)の声 ⇒ たまに正裕が聞こえる程度。野手は大声で事前確認と投手後押し。
D送る意識が徐々に備わってきた? ⇒ 絶対に送るという心からの自己犠牲も必要。
E遅刻は、当事者だけでなく他メンバーの空気も重くなるので極力避けよう。
◆06月27日 K's Family 戦を終えて、
@無策。 ⇒ 監督の采配が甘い。選手を信じながらも、冷静かつ時に非情に。
Aメンタルの弱さ ⇒ 自ら追い込んでいる様子がうかがえた6回裏&7回表。fightitout!
B中継・連係 ⇒ 徹雄さん→オサムちゃん→雄樹の中継プレーは上部大会でも通用。
C本当の強さ・底力を付けるには、全員の気持ちが一つになることが必要不可欠。
Dこの夏、要所を守り切る堅実な守備力を鍛え上げよう!
◆06月13日 必殺!フェニックス 戦、TBC 戦を終えて、
@監督、衝撃のサインプレー! ⇒ やるなら、決めろ!二度とミス・スローはしません。
Aサインの徹底 ⇒ うみんちゅ始め全員サインを本気で頭に入れて下さい。
Bココ一番の守備の精度を高めよう ⇒ そのために、練習へ取り組む気持ちが大切。
Cうみんちゅの本塁刺殺 ⇒ 最高の送球。最適なワン・バウンド。素晴らしい!
D雰囲気で一気に波に乗るRW)の連打には恐ろしいぐらいの勢いがある。最高!
E全体的に大雑把な野球になり始めている ⇒ 20日より軌道修正します。
◆05月30日 OUTLAWS 戦、鹿三クラブ 戦を終えて、
@RW)投手陣の制球 ⇒ 高めに浮く傾向が強い。リリースの感覚を身につけよう!
Aうみんちゅ、裕おじさん ⇒ 真面目にサインを覚えなさい。
BRW)試合前のベンチ前整列と挨拶がバラバラ ⇒ そういう所もセンスです。
C監督のポヘゴロと走塁 ⇒ なんとかならんか? もう少々お待ち下さい。
DR)もRW)も声が少なくなってきた ⇒ もう一度、声の連携を強く意識しよう!
◆05月16日 葛西シーパッカーズ 戦を終えて、
@R)攻撃陣の強化。長短打&犠打を有効に絡めたそつのない攻撃。
AR)淡白な下位打線 ⇒ 主将・副主将・監督は意地をみせよう!
B監督の全力疾走 ⇒ 一塁までもう少しピッチをあげろ!最後まで走れっ!
Cうみんちゅは、攻守の《サイン》を覚えなさい。 ⇒ 良輔とTKを責任担当に任命。
DRW)はバックアップ・レベルをあげよう。試合に集中し、学ぶことが大切であり必要。
◆05月09日 ミスターベースマン 戦、ノーリーズン 戦を終えて、
@RW)の打線が素晴らしい。長短打が混ざり合い見事なバランス。
AスローイングがBR-bc-の弱点。R)RW)に関係なく、全体で精度を磨き合おう!
B雅人はボールを身体で止める意識を持ち、ワンバウンドを怖がらないこと。
C秀憲は守備練習をしっかりすること。ノックを恐れるな!監督の特守を希望しよう!
D隆太は全体的に球が高い。リリースの感覚を掴むまで投げ込み。
ERW)は、やはりサインを見るタイミングが悪い。恒己のようにやってみよう!
◆05月02日 CITY PUNX 戦を終えて、
@RW)一丸の勝利。本当に素晴らしい野球が出来るようになってきた。
Aサイン・ミスや見落としがまだまだ見受けられる。メンバー全員の意識付けが大切。
B富広、悪送球を恐れずしっかり強い送球を心掛けろ!置きにいくのはNG!
Cサングラスや道具の使用方法に注意することと、次の打者は準備をしよう!
◆04月25日 ミラクルボンバーズ 戦を終えて、
@アップやランニングまでがダラダラしていた。メニューの時間を守れ!
A犠打も絡めた積極的な打撃がイイ結果につながった。
Bサインの見落としが所どころで見受けられる。盛り上がりの中でもキチッといこう。
C時々静かになるが、よく声が出ていた試合。
D補佐官の私生活に問題アリ?
E俊輔の捕手。緊急の場面で無難にこなす辺りは、さすがの度胸。正捕手か?
FR)のバックアップも素晴らしかった。
◆04月18日 江戸川ウルフ 戦を終えて、
@攻撃力強化とともに得点することが上手になってきた。
A投手が走塁後の監督ボール2からのセンターフライ。休ませる時間を稼げ!
B良輔の送球。相手を舐めたようなプレーはせず、いつでも力強い正確な送球を。
C(2週連続掲載)うみんちゅは立ち上がりに注意して。(4回で3四球)
DRW)のバックアップが様になってきた。余裕がうかがえる。プレーにも活かそう!
E(2週連続掲載)徹雄さん、ゼッタイ決める、という強い気持ちを持てた。
◆04月11日 王子パッケージング 戦を終えて、
@個々の役割がしっかり出来ていた安定した試合内容。
A監督と雅晴の送球がダメ。雅晴はカットマンの頭の高さで。無茶投げは意味ナシ。
B佳孝のウンドウカイには驚きを隠せません。自力でなんとかしてください。
Cうみんちゅは立ち上がりに注意して。
D雅晴のライトへ《おっつける》打撃、あれは最高です。
E徹雄さん、自信を持って打席に立とう。ゼッタイ決める、という強い気持ちを持って。
FTKの指摘もあったが、代走のタイミングがワンテンポ遅かった。指揮の見直し。
◆03月28日 CUBS 戦を終えて、
@貧弱な打線 ⇒ 甘いファースト・ストライクを叩けっ!下半身強化に着手しろ。
A犠打 ⇒ 確実に決められる技術と自信を身につけろ!
B安定した守備 ⇒ #8、#4に若干の不安アリ。自身の反省点に磨きをかけろ。
C投手陣の安定 ⇒ 緩急を駆使した良い投球内容。 #0、高めに浮く球を少なめに。
D自分の野球を俯瞰から見渡せるイメージ力を、テレビ観戦などで身につけよう。
◆03月21日 JOINTS 戦を終えて、
@RW)のプレーは、事前の準備がまったく出来ていない。⇒ 予測と確認。
A余裕が全くない。⇒ 悪く言えば「必死過ぎる」。ただのゴロやフライに力み過ぎ。
Bとにかく自分たちが何をするのか、試合前からゲーム・プランを。
C1プレー、1プレーを声で事前に確認すること。1人にならないこと。
◆03月14日 ユーコーファイターズ 戦を終えて、
@監督の「ミット」準備不足・・・言い訳するな! ゴメンなさい。
A副主将⇒ラン&ヒット、ここぞの場面で転がそう。意地でも転がせ!
B中継ミス ⇒ ライト線のヒット、シングルで止めるか2塁で刺すかのプレーまで。
C打撃への意識 ⇒ 打席で気持ち負けしている。自信と余裕をウソでも見せろ。
Dバックアップ陣の成長 ⇒ 高い意識のもとバックアップを心がけた成果。
E集中力の切れ目 ⇒ 後半とくに集中力が途切れる場面がうかがえた。要修正。
F初心に帰ろう ⇒ 学生時代を思い出し家の前で《素振り》もいいんじゃないか?
◆02月21日 Amuse 戦、グリーンホーンズ 戦を終えて、
@初戦にしては、引き締まった内容のイイ試合でした。
A全体的に「声」がない、悪い意味の大人しい雰囲気。
Bサインを見ない場面やタイミングの悪い見方が多々あった。
Cフライアウトが多い。低く早い打球を打つイメージを強く持って臨もう。
D投手正面もあったが、犠打が非常によかった。犠打で負けない野球ができた。
ER)の貧打が極まった試合 ⇒ ただ、打ってもダメ!相手投手の球質を見極めろ!

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