'07反省会


2007年度〜再起〜


◆2月11日 BEARS BASEBALL CLUB 戦を終えて、

 @決めた事は必ず、する事。
 A整列は、サッと並ぶ。
 B(攻撃中など)ベンチにいる時は、素振りやキャッチボールで体を止めない。
 C声が最初は出ていたが、途中から出なくなった。
 D先のプレーを読む。
 Eカバーは必ず、入る。
 Fランナーが帰塁してから、サインを確認する。
 G昇のサイン無視があった。
 Hアウトカウントを忘れていた、昇。
 I相手走者の着塁時、身近な選手は必ず、目視する。
 J挨拶は全員が整列し、まとまって行う。
 K名刺と名簿を忘れて帰った、クマ。
 Lボールカウントは、全員が確認・把握すること。
 Mコーチャーは、的確に大きな声で指示を出すこと。
 N毎回の目標(テーマ)は必ず、掲げる(集合時に発表する)。
 O18日は、声を絶やさない。
 P練習が意味のないものにならないよう集中して行う。
 Qグローブは、ベンチの端に並べる。


◆2月18日 gorilla 戦、雨天の為、中止。


◆2月25日 れぐるす 戦を終えて、グラウンドで反省点の確認・練習。

 @エラーを引きずることなく、前を向き、声を出す。
 A良輔・裕介のサインミス。
 B点差に関係なく集中する。
 C相手チームのカラーを消す試合運び、意識が大事。
 D内野手は、ピンチの時タイムをかけて、連携・動きの確認・想定をする。
 E野球を真剣におもいきり楽しむ。


◆3月11日 OUTLAWS 戦、雨天の為、中止。


◆3月18日 レイダース 戦を終えて、グラウンド外での反省会。

 @カバー、動きの確認。
 A周りが声を出せば、信之の暴投は防げた。
 B信之の野手に対する指示が遅い。
 C信之の中途半端な送球。           がんばれ、信之!
 Dバントが出来ない。
 Eベンチでも相手投手のタイミングを計る。
 F攻めの守備(エラー含む)を心掛けろ。   みんな、あの練習を忘れるな!
 Gベンチで自分のポジションを勉強する。
 H送りバントを決める!
 Iキャッチボールを大切に行なう。      お前たちなら、必ず、やれる!


◆3月25日 HAZAMA BEARS 戦、雨天の為、中止。


◆4月 8日 東京日野自動車 戦を終えて、

 @良輔・俊輔・豪のサインミス。 ⇒ 落ち着いて、冷静に確認すること。
 A裕介の創造性のないプレー。 ⇒ 自分でプレーを決めつけず、幅広い視野で。
 B監督・徹雄の四死球の多さ。 ⇒ 練習時にしっかり投げ込む。
 C中継のラインが出来ていない。 ⇒ 周りが声を出し、指示を徹底すること。


◆4月15日 神田 ぶったく・らぶ 戦を終えて、グラウンド外での反省会。

 @信之が着塁確認をしていない。 ⇒ 一瞬の冷静さを持つことに注意して望む。
 A2週連続で中継の指示、ラインが出来ていない。 ⇒ とにかく練習とイメージ。
 B2度目!ベンチでも相手投手のタイミングを計る。 ⇒ 集中あるのみ。


◆4月22日 東京RAVENS 戦を終えて、グラウンド外での反省会。

 @プレーを最後まで止めない。 ⇒ 様々な状況を事前に想定し、冷静にプレーする。
 A打者の俊輔・雅晴がスクイズのサイン時にタイムをかけた。 ⇒ 落ち着け!
 B昇が試合中にぼーっとしていた。 ⇒ 大丈夫か・・・?
 C投手陣が簡単に四死球を出し過ぎ。 ⇒ 投げ込みあるのみ。
 D中継が形になっていない。 ⇒ 練習を思い出し、落ち着いて判断する。
 Eとにかく全員、リラックスして試合に望めるように各自、工夫して下さい。


◆4月29日 江戸川ソウルズ 戦を終えて、グラウンドで反省点の確認・練習。

 @肩・肘の状態が悪すぎる。 ⇒ ダメならダメで、勇気を持ってベンチスタート。
 A守備練習でのいい加減なプレーが、そのまま試合に出ている。 ⇒ 本気で練習。
 B見えない守備・走塁をしっかり行なう。 ⇒ 状況を把握し、先を見越したプレーを。
 C練習も練習試合も、公式戦と変わらず真剣に集中したプレーを最後まで持続する。


◆5月13日 PLEASURE 戦を終えて、VIDEO反省会。

 @犠打に対する意識の弱さ。『確実に決める』という強い意識をもって臨む。
 A良輔・英之・亮のサインミス。 ⇒ メンバー全員が集中し、試合に臨むしかない。
 Bスローイングの正確さ。特に、中継プレーでの相手に易しい送球と位置取り。


◆5月20日 ナックル 戦を終えて、グラウンド外での反省会。

 @ノーエラーでしっかり守れた試合。 ⇒ この調子で、更に精度を上げていこう!
 A監督が回数を間違えてサインを出した。 ⇒ 試合に集中すること。基本です。
 B走者は、何があっても三塁コーチを見て走塁判断をする事。
 C中継・連携については、センス良くプレーする。


◆5月27日 XNAP 戦を終えて、グラウンドで反省点の確認・練習。

 @クマ・昇の走塁ミス。 ⇒ ランナーコーチの声に集中すること。
 A決めるところで、しっかり決めれた非常に内容のある試合でした。


◆6月3日 埼玉パイレーツ 戦、市川インディアンズ 戦を終えて、
                              グラウンドで反省点の確認・練習。

 @走塁の判断、知識が未熟。 ⇒ あらゆる場面を想定し、準備しておく。
 A犠打(バント)の精度。 ⇒ 練習あるのみ。※主将のバント空振り。
 Bノーエラーで試合が作れるようになった。 ⇒ 練習と経験の結果。
 C昇のサインミス。 ⇒ スクイズ失敗。 ※集中!
 Dストレッチ等の事前準備を徹底する。 ⇒ 何でもない場面での怪我人。


◆6月10日 小岩ニュータイガース 戦を終えて、VIDEO反省会。

 @昇がサインを覚えていない。 ⇒ 覚えろっっ!
 A監督がショートから出す2塁牽制サインのタイミングが早い。 ⇒ 投手・捕手確認。
 Bバントの精度。 ⇒ 毎回、反省に出ているが、練習&実戦経験しかない。
 C投手と守備のバランス・リズムが非常に良い。 ⇒ 結果、ノーエラ−。
 Dクマの微妙な走塁。 ⇒ 足が遅くても、勇気を持って行くならいく。
 E雅晴・昇の盗塁スタートが悪い(=遅い)。 ⇒ 次回、練習。


◆6月17日 MILLIONS 戦、MBA 戦を終えて、BRLでの反省会。

 @クマの2連続サインミス。 ⇒ 暑さに弱い体質・メタボが原因による、集中力不足。
 A走塁の精度(レベル)が低い。 ⇒ 勉強会&練習を実施。
 B(理想を言えば)集中打で、ビッグイニングを。 ⇒ 気負わず、しっかり叩く。
 C信之が聴牌(⇔テンパイ)。 ⇒ 監督に引っ付き、指導&シゴキ地獄で学べ!
 D夏場は、頻繁に特守をメニューに入れていきます。


◆6月24日 Beavers 戦を終えて、グラウンド外での反省会。

 @隆太のサインミス。 ⇒ しっかり覚え、集中して確認する。
 A捕手の指示がまだまだ弱い。
 Bピンチになると、守備がテンパル。 ⇒ あらゆる場面を想定し、準備しておく。
 C投球時の声出しを全員が意識する。


◆7月1日 スフィンクス 戦、アフレッシャーズ 戦を終えて、
                               グラウンドで反省点の確認・練習。

 @ベンチワークがまったく出来ていなかった。 ⇒ 状況・環境に影響されないように。
 A主将のサインミス。 ⇒ 完璧な勘違い。打席では、打つことに集中!
 B監督のタッチプレーミス。 ⇒ ジャッジに不服でも、場面状況を優先する意識を!
 C監督の2塁ベースカバーミス。 ⇒ 足が遅くても、カバーできる位置取りを!
 D昇のフィルダースチョイス。 ⇒ 野球を全員から学ぼう!常に、勉強。
 E昇が今まで、チーム名を間違って覚えていた。 ⇒ だれか何とかして!
 F英之がエラーの後、下を向いていた。 ⇒ (全員が)『次こそは!』の気持ちを!
 G各自が氷を持参しなかった。 ⇒ 裏方の大切なことです。全員が意識を持って。
 H試合展開or暑さのせい? 全体的にダラダラ感が伺えた。
 I守備が雑・乱暴だった。 ⇒ ここでもう一度、これまでの丁寧な守備を心掛けて!


◆7月8日 AMAZON'S 戦、OUTLAWS 戦を終えて、
グラウンドで反省点の確認・練習。

 @監督が全力疾走しなかった。 ⇒ 監督がこれではダメ。いつでも全力疾走を!!
 A守備の不安定。リズムが悪い。 ⇒ バッテリーを中心に、冷静なプレーを。
 B創造力のない守備が目立つ。 ⇒ 事前の幅広い状況判断をしっかり行う。
 C高広のサインミスで盗塁アウト。 ⇒ いい加減、覚えて下さい。
 D信之、祐の肩肘に不安があった。 ⇒ 亮のように勇気を持ってベンチスタート。
 E全員、バッティングセンターで打ち込みましょう!
 F投手にファールボールを取りに行かせた。 ⇒ ベンチワークも大事な役目です!
 Gランナーコーチが遅れた。 ⇒ しっかり集中し、全員野球を!
 Hバッテリーは野手を、野手はバッテリーを、思いやる気持ちを持て。
 I全員が全員を信頼し、全員から信頼されるメンバーになろう!


◆7月15日 PINK BOM 戦、Wonder Wolf 戦、雨天の為、中止。


◆7月22日 クレシェンド 戦、ブレイブハーツ 戦、雨天の為、中止。


◆7月29日 男祭 戦、グラウンド不良の為、中止。


◆8月5日 橙's 戦を終えて、グラウンド外での反省会。

 @チームカラーをしっかり実践できた、非常に内容のある試合でした。
 A英之がサインを見ない(無視)。 ⇒ 反抗的としか思えない?
 B昇のサインミス。 ⇒ 覚えましょう!覚えてください。
 Cバント精度の底上げ。 ⇒ 区秋季大会へ向けて、120kmでバント自主練習。
 D塁でのリード及び、スタートが悪い。 ⇒ 頭から帰塁。反応良くスタート。
 E内野手の一塁送球がホーム側へそれる。 ⇒ ファースト正面orセカンド側へ。
 Fセカンド・ショートから外野手への配球サインがない。 ⇒ 野手間で事前確認。
 G投球テンポが良く、守備のリズムから攻撃へ繋げられた。


◆9月2日 内宮運輸機工 戦を終えて、VIDEO反省会。

 @先発メンバーを実力重視に方針変更。 ⇒ 調子・状態の良い選手を起用。
 A攻撃と守備両方に、新しいサインプレーを追加。 ⇒ 後日、サイン表配布。
 B高度な守備を積極的に試す。 ⇒ まず、頭で完璧にシミュレーションする。
 C気付いたメンバーが、伝える・聞く・話すなどのアクションを起こす。


◆9月9日 White Pants 戦を終えて、VIDEO反省会。

 @先発陣の四死球に対する対策が必要。 ⇒ とにかく投げ込み、イメージする。
 Aノーエラーの守備陣。 ⇒ 守備位置・スローイングを今後も慎重に。
 Bツーアウト・ランナーなしからの得点。 ⇒ 最後まで諦めない姿勢を持続。
 C事前に守備機会を想定する。 ⇒ 例)一塁ゴロのダブルプレー。落ち着いて。


◆9月17日 AstRics 戦、長島ヤローズ 戦を終えて、グラウンド外での反省会。

 @変わらぬ、先発陣の四死球。 ⇒ 技術面だけでなく、精神面での強化も必要?
 A監督はコースへの制球に磨きを。 ⇒ 全球種の精度をあげる為、登板を増やす。
 B無死満塁時、クマ&祐の連続インフィールドフライ。 ⇒ 可能性ある打撃を意識。
 C次戦からは、1点1点を確実に積み重ねていく野球を展開する。
 D返球時に、打者走者をむやみに進塁させない、堅実な中継プレーを!
 Eバットを短くコンパクトに振る『豪くん』を見習い、指2本分短め等の工夫を。
 Fエンドランを決めよう! ⇒ 打者は、場面に応じてカウントを作る意識を。
 G内野陣の重い空気を改善する必要アリ。 ⇒ 声・動き・送球などでリズムを掴む。
 H短期間のわりには、非常にチームとしてのまとまりが感じられるようになってきた。


◆9月23日 ジョニー 戦を終えて、BRLでの反省会。

 @徹雄の四死球。 ⇒ がんばれ!とにかく、結果が出るまでがんばれ!
 A監督の送球(肘)。 ⇒ チームの生命線。次回までに肘をキチンと治してくる事。
 B犠打のミスが多すぎる。 ⇒ 一発で決める集中力と、『打つより送る』強い意識を。
 C外野陣の広範囲な素晴らしい守備。 ⇒ この調子で、投手&チームを救え!
 D今回もツーアウトからの得点。 ⇒ 攻撃陣も徐々にリズムが伺える。
 Eメンバーの調整。 ⇒ 調整のおかげで足りたが、公式戦以外は少ない傾向。
 F内野陣のワンバウンドのキャッチング。 ⇒ 状況判断で、捕りにいく勝負も必要。


◆9月30日 Rocks 戦、雨天の為、中止順延。


◆10月07日 Rocks 戦を終えて、グラウンド外での反省会。

 @バントの精度。
 Aそつのない攻撃とノーエラーによる守備により、試合の流れを完全に掌握できた。
 B計算どおりの試合展開でプレーを行えた。


◆10月21日 ホッピーズ 戦を終えて、グラウンド外での反省会。

 @打線の沈黙。 ⇒ 監督の指示通り、平日に打ち込みを。
 A守備練習の成果を存分に発揮できている。
 B英之の暴投2連発! ⇒ 気持ちで負けるな。捕球体制を整えて。
 C雅晴の中継までの返球。 ⇒ 最後まで集中したプレーを。
 D隆太の右中間処理。 ⇒ 少し大きく回りこみ、シングルで止める意識を。


◆11月03日 NUTTY 戦を終えて、グラウンド外での反省会。

 @要所で守れず、余計な点を与えた。 ⇒ 練習・試合で経験を重ねていこう。
 A攻撃面でのちぐはぐさが伺えた。 ⇒ 監督采配の迷い、後手。再勉強します。
 B守備では安定感が出てきたが、オールマイティーにこなせる存在が必要かも。
 C攻撃については、調子次第の面もあるため、日々の努力でまず『線』を目指そう!
 D敗戦は精神的にも、活動的にも厳しいものですが、悲観的過ぎる面が伺える。
 E前を向き、次に負けない努力へ切り替え、行動することも大切。


◆11月11日 東京ミリオンズ 戦、グラウンド不良の為、延期。


◆11月18日 クレシェンド 戦を終えて、グラウンドで反省点の確認・練習。

 @大会優勝がなくなった状況の中、非常によく集中できた今期1番のゲームでした。
 A英之のゴロ処理の徹底。 ⇒ この冬、死ぬ気で特守!!!
 B雅晴の打撃不振が守備にも悪影響? ⇒ 迷わず、夫婦仲睦まじく。
 C良輔の打撃不振。 ⇒ 捕手のような守備に気持ちを取られる分、今は問題なし。
 D俊輔の投球が非常に効果的。 ⇒ 守備のチームにピッタリの投球術に冴え。
 E亮の盗塁阻止率の向上がチームに流れを呼んでいる。 ⇒ 肩を今以上に鍛える。
 F最終回の満塁の場面の初球、監督が牽制orウエストをバッテリーに要求すべき。
 G祐のシュアーなバッティング。 ⇒ 身体にあったスイングを実践している所が良い。
 Hとにかく、全員が平日の許される時間にバットを振ること。
 I最終回、英之のピッチャーフライ全力疾走には、チームの集中と勢いを感じる。
 Jピンチの守備機に、いいタイミングでタイムを取れていた。
 Kがんばれ、ノブちゃん!


◆11月25日 Pleasure 戦、ガストーズ 戦を終えて、
グラウンドで反省点の確認・練習。

 @守備連携プレーのミス。 ⇒ 練習時に、あらゆる場面を想定し、徹底チェック。
 A武秀のバント失敗。 ⇒ 主将という立場、チームの士気に多大なる影響がある。
 B他の選手のバント失敗。 ⇒ 『絶対に決める』という気持ちをもって臨め。
 C雅晴、執念のスクイズ! ⇒ この気持ちが大切。
 D良輔、意地のセーフティ! ⇒ 『何が何でも』の心意気、強い気持ちがいい。
 E全員が諦めない姿勢、プレー。 ⇒ 『しつこさ、粘り』がチームに出てきた。
 F隆太の投球結果。 ⇒ 日頃のイメージが出来ているのが伺える素晴らしい内容。
 G『真剣野球』の面白さ、難しさを、徐々に『楽しめてきている』。 ⇒ もう少し!
 H無駄な進塁を阻止、未然に防ぐ守備の徹底。 ⇒ 練習でのイメージをしっかり。


◆12月02日 レッドスクイーズ 戦、東京ミリオンズ 戦を終えて、
グラウンドで反省点の確認・練習。

 @先週の課題をきっちりクリア。 ⇒ 決めるところで『決める』野球ができた。
 ABR-bc-史上最高記録。 ⇒ 1試合7犠打!
 B投手陣の粘りが出てきた。 ⇒ 日々の勉強、意識改革の成果か?
 C守備の精度を更に高める。 ⇒ この冬の猛練習について来い!
 D打線のつながりが勝利に直結。 ⇒ 仲間(後ろ)を信じ、とにかく繋ぐ野球を。


◆12月09日 マミヤーズ 戦、グラウンド外での反省会。

 @サインミスをなくせっ! ⇒ 真剣に取り組むのみ。気合入れてやれ!
 A徹雄っ! ⇒ とにかく、がんばれ!オヤジの意地でも、なんでも魅せつけろっ!
 B初回セカンド牽制センターへ。 ⇒ 祐、すぐに中継の位置へ。1塁走者釘付けに。
 C良輔の3盗。 ⇒ この日は『ノーサインで走るな』の指示。守れ!4番も振るな!
 D隆太のナイスピッチング! ⇒ 自分の投球に対しての意識が明確に出来ている。
 E犠打の精度が徐々に上がってきた。 ⇒ 犠打への意識の現われ。素晴らしい!
 F最終戦へ・・・、主将を中心に、全員の意思の疎通と野球に対する情熱を確認しろ!
 G07年度当初より、はるかにチーム力が上がってる。 ⇒ 全員の勇気と努力です!


◆12月16日 KAJIYA 戦を終えて、2007年度納会。

 @一つの小さなミスが、負けに直結することを学べた非常にいい試合内容。
 A攻撃面で、フライが多い印象がある。 ⇒ 各自、素振りをしっかりやろう!
 B初回の守備に若干の不安定さが伺える。 ⇒ 緊張感に慣れろ!
 C来期に向け、各自で準備をはじめよう!
 D『おもしろい野球』ができるようになってきた。 ⇒ 次は『上手カッコいい野球』を!




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