'09反省会


2009年度〜全力全開〜


◆02月08日 MKトライアンフ 戦を終えて、

 @強風とは言え、失策数2ケタはいただけない。《守る》ということへの意識を強く。
 A監督の失敗を含め、犠打ゼロの試合でBR-bc-の勝利は難しい。確実性を高める。
 B内野陣の声が散発 ⇒ 常に、声を出し続けろ!自分の奮起、投手への励まし。
 Cチーム永遠のテーマ=打撃。個々で打撃練習に本気で取り組もう。
 Dグラウンド整備や挨拶は素晴らしい。野球をするに値する自慢できるメンバー。
 Eもっと、もっと、自分がカッコいいプレーをしているイメージを膨らまそう!


◆02月15日 キャンディーズ 戦、Wings 戦を終えて、

 @攻撃面での未熟さが露呈 ⇒ 打撃はもちろん、走塁・犠打すべてにおいて課題。
 A守備でのサインプレーを各自、再確認 ⇒ 配布資料を再熟読。
 B声、声、声! ⇒ もう、いい加減にしろ! #15&#29を本気で見習えっ!
 C平常心を持って試合(公式戦)に臨めるよう、日々の練習に重圧を掛けろ!
 D雅晴副主将 ⇒ 次は、きっちり決めようぜっ!写真を見れば分かる、硬さが原因。
 E監督 ⇒ 肩の調整をしっかり。違和感あるままプレーをするな。悪送球の原因。
 Fファーストストライクを簡単に見逃すな ⇒ 見逃すなら、粘れる精度を磨いてから。
 G傑 ⇒ 守備中に他のことに気を取られるな!守備は守備、打撃は打撃。
 H裕ちゃん ⇒ 守備で、いちいちウホウホするな。


◆02月22日 ブルーストリーム 戦を終えて、

 @声が出てきた! ⇒ チーム全体に全力感が伺えた良いゲーム。
 A三振が多い ⇒ バットで捉えるまでボールから目を離さない強い意識を。
 B中継の精度 ⇒ ライン作りが遅い。良い中継はあったが、遠回りをしている。
 C守備時の指示の声が遅い(無い) ⇒ 引き出し多く準備する=余裕を持とう!
 D試合の6得点すべてが打点 ⇒ 打つ・走る・つなぐ意識が表れ始めてきた。
 E監督の凡打 ⇒ あそこで打たな、いつ打つねん!
 F裕ちゃん炎の三塁打 ⇒ あのガッツ・ポーズを忘れるな!
 G傑のライト前 ⇒ 週毎に進化しているがまず、ルールをしっかり覚えよう!
 H恒己のスイング ⇒ レベルで振っているイメージを頭でしっかり意識する。
 I6盗塁 ⇒ 捕手の頑張りとバッテリーの工夫が必要。クイックやウエスト・牽制。


◆03月01日 CROSS ROAD 戦 を終えて、

 @中軸のココ一番での打撃が必要 ⇒ 意地をみせる根性を!
 A丁寧な守備を心掛ける ⇒ 視野を広く、1球1球に細心の注意と準備を。
 B話し合ったとおり、「声」はみんなに任せた。
 C隆太の緩急をつけたピッチング。亮の配球。 ⇒ バッテリーの勝利。


◆03月08日 OUTLAWS 戦 を終えて、

 @精度の高い犠打 ⇒ しっかり転がし、確実に送れるバントが非常に効いた。
 A隆太の投球 ⇒ 7回69球。簡単に四死球をださない打たせる投球が光った。
 B全体で守るディフェンス ⇒ 野手とベンチが一体となり守備ができた。
 C芯で捉えるという意識を強く持って打席に入り、迷わず振り抜け!
 D外野から2塁までの返球の早さ・正確さが守備のリズムを良くしていた。
 E終始「声」もよくでていた。
 F恒己・裕介のいい守備、バッテリーの配球を楽しむ野球が際立った試合。


◆03月22日 Fantasista 武士 戦 を終えて、

 @《野球をやる》という気持ちが伝わらない ⇒ やらされている感が伺える。
 Aイメージ不足 ⇒ プレーが起こる前の準備の幅が狭すぎる。
 B点で守らず、面で守れ ⇒ 個々のプレーでは限界があります!
 C素振り、打撃練習をする前に自分の悪い点をしっかり把握し、修正することが大切。
 D《勝つ》という気持ちを強く前に出せ!
 Eいい時の自分たちをイメージし、自信を持ってプレーに臨め。


◆03月29日 日石ニッキーズ 戦を終えて、

 @先週の反省を活かした活動内容ができた。
 A監督がチームを負けに導く投球は今後、ゼロにしろ! ⇒ 常に、完璧であれ!
 Bリードの幅とスタートの関係を把握すること。 ⇒ 練習での感覚を忘れるな!
 C打撃は、平日にバットを正しい軌道で振ろう! ⇒ イメージが大切。
 D悪い緊張を良い緊張に変える《自信》を身につけるため、練習で自分を追い込め。
 E練習では緊張感を持って、公式戦では喜びと楽しさを前面に出して、プレーしよう!
 F犠打の必要性と重要性を本気で理解し、精度を高める強い意識を持って臨め。


◆04月05日 Jokers 戦を終えて、

 @気持ちの入った活動 ⇒ 練習、練習試合でも同じように取り組んでいこう!
 Aチーム一丸 ⇒ みんなで戦った、非常に印象に残る試合。
 B沈黙! ⇒ 4番&5番は何が何でも《打点を挙げろ》・・すべては、勝利のために。
 C守備面での細かな疎通を大切に。 ⇒ 練習で、実戦を想定したプレーを。
 D後半の「声」 ⇒ 終盤でみんなから聞こえた「声」を忘れるな!


◆04月12日 サンデーマリナーズ 戦を終えて、

 @打席での集中力と意識 ⇒ 見逃しが多い。好球必打で、強いスイングを。
 A非常に残念です! ⇒ まったく声が出ていないに等しい試合でした。
 B視野の幅 ⇒ プレーの視野が狭すぎる。状況からの展開を数多く準備しろ!
 Cセンスを磨け! ⇒ イメージ・トレーニングを声に出して行え!
 D犠打 ⇒ なにがなんでも決める!それしかない。
 E強い気持ち ⇒ 《優勝する》という強い気持ちをいつも最前面に、プレーすること。


◆04月19日 小岩ニュータイガース 戦を終えて、

 @隆太 ⇒ このところの安定した投球内容に野球に対する意識の表れが伺える。
 A犠打 ⇒ 非常に素晴らしい犠打が見れた試合でした。大量点につながるプレー。
 B守備 ⇒ ピンチでの焦りは禁物。ピンチの時こそ、普段のプレーを心掛けて。
 C打撃 ⇒ この調子で↑向きで行こう!監督は、素振りをしよう!
 D練習試合こそ、きっちりとした内容(守備・攻撃)でアピールしてください。
 E雅晴の相手チェック ⇒ 相手投手のソックス色確認。集中した目線が素晴らしい。


◆04月26日 チェリーボーイズ 戦を終えて、

 @初回の先制攻撃 ⇒ 相手が準備できる前の先制攻撃は価値アリ!
 A犠打の精度 ⇒ ただ決めるバントではなく、質の高いバントが非常に効果大!
 Bプレー以外での野球人として(人として)の人格がまだまだ未熟。
 C公式サイトトップ・ページに掲げている、人格者となってください。


◆05月10日 白鷲 戦を終えて、

 @攻撃陣の奮起が目立った。 ⇒ 《つなぐ精度》を高めよう!
 A中継が全くできていない。 ⇒ 投げ手の肩や捕球態勢を把握し、的確な位置取り。
 B球際に強くなれ! ⇒ 捕球の技術が甘過ぎる。スポットでしっかりキャッチ!
 C後半追い上げる“粘り”が出てきた。 ⇒ 追い越せる《底力》を身につけよう!
 D守備はまず、野球を理解することから。 ⇒ 野球に賢くならないと“守れない”。


◆05月17日 FREDMEYERS 戦を終えて、

 @犠打は、1発で決める ⇒ 1発で決めることで、攻撃にリズムが出来る。
 Aエンドラン ⇒ 最低でも進塁打(逆方向への打撃)を意識!
 Bサインの確認 ⇒ 見るのが遅い。ランナーの場合、見ているかが分かりづらい。
 Cサインの確認 ⇒ 牽制の後もサインを確認すること。
 D投手陣の直球 ⇒ 直球はキレがあった。しかし、まだまだ投げ込み不足。


◆05月24日 フルスイングス 戦を終えて、

 @英之のサイン・ミス ⇒ 本当に猛省し、二度と無いよう細心の注意を払って臨め!
 A四死球で得点後の追加点を ⇒ 状況に応じて最低でも転がし、得点の可能性を。
 B送球ミスをゼロに! ⇒ 必ず見られる送球エラーを“ゼロ”にできれば失点も減る。
 Cチームの道具はもちろんのこと、自分の道具もキレイに磨き、管理すること。
 D試合整列時の挨拶を揃えろ! ⇒ グラウンドで練習してください。
 E最初のストレッチを汗が出るまでしっかり行って下さい。悲鳴が聞こえるぐらい。
 F出来る人は今週、犠打の練習をしておいてください。必ず、勝敗の鍵となります。


◆05月31日 ワンダーウルフ 戦、東京ミリオンズ 戦は、グラウンド不良中止。


◆06月07日 黒雨戦、キャンディーズ 戦を終えて、

 @道夫くん(捕手時)、成海くんの『声』がよっかた。 ⇒ BR-bc-に貴重な『声』。
 A忠史くんの全力疾走! ⇒ 暑くても、アラウンド40でも、いつでも《全開》プレー!
 B祐のカバー ⇒ 一塁悪送球時のカバーリングは絶品!全員が見習おう!
 C犠打の精度 ⇒ 転がす場所・転がし方を考えてバントを行うセンスを。
 D中継までの精度 ⇒ カットマンの胸へ正確に。カットマンは正確な位置取りを。
 Eジャッジの意義 ⇒ 審判目線でも野球を学び、プレーに活かせ!好印象は?等。
 F返球(送球、特にホーム) ⇒ 練習した感覚を試合まで持って来い!英之good!
 G走られるバッテリー ⇒ 牽制球・クイック・2塁送球のすべてを絶対の勉強&練習。
 H来年に向けて ⇒ 活動前の2時間枠で、パーツ毎での個別特別練習が必要。
 I2試合目の【挨拶】は絶品! ⇒ この野球ができれば必ず、もっと上手くなれる。


◆06月14日 國士'S 戦を終えて、

 @雅晴、健晴がチューブを忘れる ⇒ チームに与える影響を考えろ!
 A先制されると下を向き、元気がなくなる《ひきこもり的野球》 ⇒ 情けない。
 Bベンチでの試合に対する集中力の欠落 ⇒ 真剣に【チームの野球】を考えろ!
 Cランコーがいない。 ⇒ 最悪な活動です。言うこともありません。猛省してください。
 D向上心が全く伺えない。 ⇒ グラウンドに来て、ただ漠然と野球をやっている感じ。
 E自分のレベルに納得するな! ⇒ 本当に《上手くなりたい》と思い活動してるか?


◆06月21日 CUBS 戦は、雨天のため中止。


◆06月28日 黒雨戦を終えて、

 @非常にいい雰囲気で野球に取り組めた充実の内容。
 A佳孝の打撃 ⇒ センスを魅せた圧巻の打撃。
 B英之の素晴らしい「声」と「動き」 ⇒ 今までは何だったのか?メンバーも唖然。
 C《野球を楽しむ》感覚を体感できた素晴らしい《黒雨戦》。
 Dキャッチボールの精度&完成度の低さ ⇒ チーム力低下に直結の要因。


◆07月05日 スティンガー 戦を終えて、

 @監督の守備 ⇒ 1球1球最後まで持続できる高い集中力を持って臨め。
 A楽しみ、慣れろ! ⇒ 将志と玲の超緊張プレーは、楽しめるように経験を積もう。
 Bベンチにいる時は、状況判断や展開予測、プレーの先を読む考え等、勉強しよう!
 C傑のラボ反省 ⇒ 頭にある間にする反省は非常に効果大!次に活きる反省。


◆07月12日 SHINING STARS 戦、K-SPIRITS 戦を終えて、

 @声も出ていて、雰囲気のいい状況を創り出せていた。
 A犠打が得点につながる理想的なゲーム内容。
 B2試合目は、守備に余裕がなく、無駄なプレーが多過ぎた。 ⇒ 事前のイメージ。
 C今は試合出場ではなく、投手陣は投げ込みを行う。
 Dサインの確認及び徹底をしっかり行う。 ⇒ 素早く帰塁し、監督に手を挙げる。
 E各ポジションで個々に意見交換をすることが重要。 ⇒ 聞くことが大切。
 Fストレッチはイヤというほど入念に。 ⇒ ケガだけでなく、スイングや守備に影響。


◆07月19日 マリーンズ 戦を終えて、

 @サインの確認 ⇒ 塁上でサインをみる余裕がまったくない。
 A声の連係 ⇒ 声による全体の連携がない。
 B日頃の成果 ⇒ 攻撃陣が非常に際立った試合。日頃の努力が伺える。
 C守備面でも、冷静に対応できている部分が多く見られた。


◆07月26日 NYANKEES 戦、ZERO 戦を終えて、

 @Rainbowの諦めない逆転劇は最高! ⇒ 今後の活動への大きな一歩。
 ARW)はサインの味方を練習しよう! ⇒ まずは、見る意識を持つこと。
 BRW)の集中打 ⇒ 4点差を跳ね返す【むき出しのド根性】
 C全員でのチーム活動 ⇒ 互いが支え合う、非常にイイ活動。
 DR)の失点パターン ⇒ 2アウトからエラーでの3イニングス連続失点。
 E監督の悪送球 ⇒ 不必要。投げるならストライク送球は絶対!
 F犠打 ⇒ 8月は《犠打強化月間》とし、毎試合2犠打を目標に!


◆08月02日 東京ミリオンズ 戦を終えて、

 @見逃しが多い ⇒ コントロールのいい投手の場合、甘めの1stストライクから行け。
 A犠打 ⇒ ノブオ、一発で決める強い気持ちを!レギュラー枠から遠のくぞ!
 B徹雄、雅晴 ⇒ R)の外野手として、魅せてくれ!
 Cベンチの声が良かった! ⇒ とくに、玲&秀憲、よく声が出てました。最高!
 Dベンチワーク ⇒ ランコーがいない場面が数回あった。武秀、厳しくよろしく!
 E祐 ⇒ 羽を伸ばすのはいいですが、遅刻はいけません。
 F挨拶 ⇒ 審判への挨拶を9日に全員で練習すること。
 Gグラウンドを出る時の挨拶も、個々でしっかり行って下さい。全員整列が理想。


◆08月09日 ボンズ 戦、Tyobitts 戦を終えて、

 @RW)の士気 ⇒ うつむき加減な暗い試合。自身のなさが伺えた試合。
 ARW)野球のリズム ⇒ サインの確認/リードの取り方/打席・・・リズムが悪い。
 BRW)二遊間 ⇒ 可能性を魅せた。コンビの息が合っていた。
 CR)の全員野球 ⇒ エラーや四球のあとを全員で粘れたことが勝因。
 D佳孝の打撃 ⇒ 打席に立つと期待感さえ覚える、試合を決める《4番》の打撃。
 ER)の声 ⇒ 声もベンチ組まで全員が出ていた。
 F祐&ノブオ ⇒ 1発で決める素晴らしさ。
 G真治 ⇒ 丁寧に、粘りのある投球を魅せた。近々、ノーヒット・ノーランも・・・・・?


◆08月23日 黒雨を終えて、

 @送球精度のレベルが低すぎる ⇒ キャッチボールからイメージすることが必要。
 Aノブオと隆太のバント ⇒ 精度の高い非常に効果的なバント。見習おう!
 Bバックホーム ⇒ 1本ノックで自分を追い込み、重圧に勝とう!
 C組織で守る ⇒ 個々バラバラで守っている。1球に全体が連動して動く事が大切。
 D投手陣 ⇒ 不安要素が多々ある。奮起に期待!


◆08月30日 NVバスターズ 戦を終えて、

 @送球精度のレベルが低すぎる ⇒ キャッチボールでノーミスを当たり前にこなせ。
 A先頭の四球 ⇒ 即失点につながる不用意な投球は禁物。
 B秀憲の打撃 ⇒ しっかり強く振れている。見事なホームラン&ヒット!
 C最終回 ⇒ 浮足立つ相手に、粘りを見せた最終回。もうひと押し。
 D個人野球 ⇒ 連係が全くない。点での守備ではなく、線から面で守る意識を。
 E下を向く ⇒ エラーやピンチの時に下を向き、声も出ない。この時こそ大声を!
 F経験を活かせ ⇒ 1試合でも貴重な経験をした秋季大会。これを春に活かせ!


◆09月13日 vs CUBS 戦を終えて、

 @全員野球 ⇒ まさに、全員で勝ち取った1勝。組織の勝利。素晴らしい活動。
 A仕事 ⇒ 個々それぞれが自分の仕事を的確にこなせた最高の展開。
 B祐・佳孝 ⇒ 2アウト/ランナーなしからの得点。しかも、初回。大きな仕事。
 C英之 ⇒ 個人目標「信頼回復」への第1歩となる快心の一打!
 DP真の制球力 ⇒ 丁寧さが伝わったリズムのある投球。
 E全員の声 ⇒ 全体的によく声が出ていた。
 Fワンプレー ⇒ 接戦では特に命取り。アウトの打球はしっかりアウトにしよう。


◆09月20日 Black Angels 戦を終えて、

 @攻撃面での敗戦 ⇒ 重圧からかしっかり振れなかった。5〜6点まで攻略出来た。
 A監督の采配 ⇒ 素晴らしい選手たちに采配を迷ったのが大きな敗因。
 B守備での声 ⇒ 全員が緊張のあまり傍観者に。声での指示が大切。
 C3安打 ⇒ 1日1本を個々に掲げ、打つ球をイメージし絞り込もう。
 D準備 ⇒ プレーが起こる前に様々な自分の活躍場面をイメージし、準備すること。


◆10月04日 東神ファイターズ 戦を終えて、

 @流れを感じろ ⇒ 半ば、諦めていた試合展開でも、些細なプレーで流れが変わる。
 A攻守バランス ⇒ 守備からリズムができるチームであることを認識しよう!
 B富広・隆太 ⇒ 流れを引き込んだ立役者。気持ちの入ったプレーに賛辞。
 C強い気持ち ⇒ まだまだ大人し過ぎる。グラウンドでは日頃の性格は関係ない。
 D自分の名プレー場面をイメージし、それを試合中どんどん【声】に出していこう。
 E仲間 ⇒ ミスをしても、三振しても、何があっても《仲間》がいることを忘れるな!
 F英之・ノブオ ⇒ 気持ちを切らさず、這い上がれ!次のチャンスをその手で掴め!
 G雅晴 ⇒ 努力が姿を現してきた。驕ることなく、精進し続けよう!
 Hキャッチボール ⇒ 大切さを真剣に考え、心の底から丁寧に行え!


◆10月12日 フェニックス 戦を終えて、

 @落ち着いた守備で要所を締めることができた ⇒ 練習の成果がうかがえた守備。
 A打線の物足りなさ ⇒ 全体が湿りがちだが、中軸の打球には鋭さがうかがえた。
 B抑えの安心感 ⇒ 仲間が不安になる投球は控えること。遊ばない。
 Cフライアウトが多い ⇒ 日頃からスイング・イメージ・トレーニングを実行すること。
 D指示が多い ⇒ 走塁や打球に対する指示が多い。ランコーや捕手を中心に。


◆10月18日 YRP 戦、横濱鳥 戦を終えて、

 @RW)は声が無さ過ぎ ⇒ 以前のBR-bc-そのままの雰囲気。主将中心に立て直し。
 A打席での覇気が無い ⇒ 打つ前からボックスで投手に負けている。
 B野球学 ⇒ 走塁・守備・・・RW)は全てにおいてもっと幅広く野球を知る事が大切。
 C佑太の制球 ⇒ 一人で野球をやらない。振り返り、仲間を感じることが必要。
 D隆太の投球 ⇒ 球数が70球を超えたあたりから急激に球威が落ちている。
 E見逃しが多い ⇒ 甘い球の見逃しが多い。積極的な打撃を心がけよう!
 Fスローイング ⇒ 特にRW)はキャッチボールに対する意識改革が必要。
 G取り組み方 ⇒ 本気で“野球が上手くなりたい”と強く想う気持ちを持って臨む事。


◆10月25日 イーグルス 戦、ワイルドキャッツ 戦を終えて、

 @R)落ち着いた守備 ⇒ カバー、声、予測、トータル的に良い内容の守備で勝利。
 A監督 ⇒ 犠打を決めろ!打席でも集中して臨むこと。守備に意識が行き過ぎ。
 BTK ⇒ 打席での下半身の使い方を頭にイメージし、打ち込んでおくように。
 CW中村 ⇒ いまや、だれもが認める攻撃の主軸。素晴らしい打撃で守備も安定。
 DWマサ ⇒ ポヘマサを返上?の打撃好調ぶり。Pマサは悪いなりの投球に冴え。
 ERW)の未来像 ⇒ メンバー全員で話し合う場が必要。グラウンドに集まれ!


◆11月01日 ケロッキーズ 戦を終えて、

 @優勝したこの日、反省はナシ。
 A個人年間目標を目指し、残りシーズンを戦っていこう!


◆11月08日 ヤングメン 戦、AMAZON'S 戦を終えて、

 @RW) ⇒ ただプレーするのではなく、予測・対応・反省を繰り返し行うことが大切。
 ARW)投手陣 ⇒ 制球力をつけるためには、投げ込みと指先の感覚を養おう。
 Bノーエラー野球 ⇒ R)は久方ぶりの失策ゼロ。やはり、リズムは守備から。
 C犠打の明暗 ⇒ 仕事をした亮とできなかった監督。犠打はBR-bc-の生命線。
 D盗塁刺 ⇒ 個々のプレーだけでなく、守備全体で刺す雰囲気を作った最高の形。
 ER)攻撃陣 ⇒ 選球・犠打・走塁・適時、そつのない野球が展開されている。
 FRW) ⇒ しばらくは、練習で【野球感】を磨く訓練をします。


◆11月29日 東京聖栄大学軟式野球サークル戦、PINK BOMを終えて、

 @無四死球 ⇒ 隆太の制球が光った試合。1球1球を丁寧に投げ込むことが大切。
 ARW)の守備 ⇒ 所々に甘さが見える反面、安定感も出始めてきた。
 B見逃し ⇒ 制球力のある投手相手に甘い球を見逃す場面が多すぎたRain。
 C重圧 ⇒ 練習・練習試合では必要以上にプレッシャーをかけ、真の強さを磨くこと。
 Dリズム ⇒「間」の取り方がまだまだ未熟。特に、守備面では投手を一人にしない。
 E戦術 ⇒ 攻撃面での策が無さ過ぎる。狙い球やエンドランなど多彩にいこう。
 F空気 ⇒ 不利な状態での空気の流れが悪い。声がまったく聞こえなくなってしまう。


◆12月06日 Soul 戦、SG☆工業 戦を終えて、

 @1球への集中、1球の重み、1球の大切さ・・・これらすべての感覚を練習で磨け。
 Aフライが多い打撃陣 ⇒ スイングの軌道を素振りやマシンで確認・修正。
 Bスローイングの精度と素早い守備位置の移動 ⇒ 判断と移動が遅すぎる。




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