'11反省会


2011年度〜勢力拡大〜


◆12月04日 モンスターズ戦、raVens戦を終えて、

 @RW)守備は、ボール・ウォッチャーにならないよう注意し、大きな声で指示を出せ!
 A裕・崇士の適時打に興奮。若手も、強い気持ちで集中力を高めろ!
 B中継・連係にバラつきが見える。練習通りのイメージを、事前に準備する事が大切。
 CR)投手陣の四死球、トップクラス相手では命取り。センスを掴む投げ込みが必要。
 DR)孝之以外の先発全員安打はお見事。犠打・進塁打も魅せていこう!
 E強風のなか隆太の制球力は高評価。次回、R)テスト登板もアリ?!


◆11月27日 Tyobitts戦を終えて、

 @油断大敵。
 A“気持ちの差”が“1点の差”になり、 相手の“勝ちたい気持ち”が上回っていた。
 Bどのような試合かも分からないままR)ナインはただ漠然と野球をしている。
 Cいつの間にか野球をなめている自分たちがいる。できて当たり前、勝って当たり前。
 D今季無冠の最大の要因は“驕り(おごり)=思い上がり”。その驕りが油断を生む。


◆11月13日 ストレイキャッツ 戦、S.C.JOY戦を終えて、

 @RW)の守備力に向上がうかがえた。これからも、練習から高い意識で取り組もう。
 ARW)のタイムリー欠乏症が課題。チャンスに喜び、重圧を楽しめ!
 B投手陣は、悪いなりの投球術を感覚で覚えよう。ただ投げ込むだけではダメ。
 CRW)の犠打は素晴らしい。接戦になればなるほど効果が発揮される攻撃の基礎。
 D裕副主将の激励(声)が際立つ。RW)の野球が変わった大きな要因のひとつ。
 ER)は連盟大会だったら棄権(不戦敗)という状況を理解しておこう。


◆11月06日 ウォーリアーズ 戦を終えて、

 @監督が指示を出せない要所の甘さが致命的。責任の重さを知り、決断・判断を!
 A全体的なプレーは、上部レベルに相応しい内容。
 B攻撃面と守備面、両面でのサイン・プレーを徹底する精度を高めよう。


◆10月30日 Apex 戦、Tyobitts 戦を終えて、

 @R)RW)ともに質の高い野球が出来始めた。
 ARW)メンバーの意識が大きく良い方向に変化している事がうかがえた。
 Bダイ竜太の犠打にシビれ、凌の意地の同点適時打に感動を覚えた。
 C“野球が出来る喜び”を全体を通して感じられた、非常に良いチーム。
 DR)のグラウンド整備は残念。無駄話の前に率先して行動を(特に20代メンバー)。
 ERW)は“打点”をあげれる勝負強い(心が強い)打撃ができる選手を目指せ!
 Fキャッチボールをこれまで以上に丁寧に行う意識を高めよう!


◆10月23日 Ocean's9 戦を終えて、

 @RW)全体の意思疎通が全く感じられない。惰性で事が進んでいる。目的意識ゼロ。
 Aすべてにおいて自己に甘過ぎる ⇒ 準備、プレー、意識、その他すべて。
 B目的の明確化を図り、来春までの活動全てが“到達”への過程である意識共有。
 C誹謗ではなく、叱咤激励の意味で互いを叱り合い、怒鳴り合い、気合いの空気を。
 D練習で追い込み、練習試合で確認し合い再度、練習。自信を持って公式戦に臨め。
 E自分たちの野球を知れ!活動の意図を把握しろ!野球に賢くなれ!


◆10月02日 東京ドルフィンズ 戦を終えて、

 @ここ最近、R)は簡単に先制点を与える傾向が強すぎる。初回を雑〜丁寧にシフト。
 Aスグに挽回する打線は魅力だが、下位打線に《しつこさ》が欲しい。
 Bリード・スタートすべてにおいて盗塁技術に意識を持とう。スタートが悪すぎる。
 C中盤以降の攻撃が雑になりがち。中押し・ダメ押しで優位な展開を。
 D守備が高レベルなだけに、投手陣は【緩急】を強く意識する事と打たれる意識を。


◆09月18,19日 グッドフェローズ 戦、ピヨコ団 戦を終えて、

 @敗戦の理由として、監督采配に最大の要因があった。
 ARW)の攻撃は随所に目を見張るモノがあったが、最後の粘りを魅せて欲しかった。
 BR)は、簡単に点を与え過ぎ。これに尽きる。守備組織の崩壊(練習の無意味さ)。
 C主将が欠席のR)は、グダグダな活動でプレーにも影響!
 DR)RW)ともに守備位置の徹底が必要。監督の指示がない場合ニュートラル。
 E全選手、得点圏打率にこだわってみよう。意識するだけでも徐々に変化がみえる。


◆08月28日 東京ミリオンズ 戦を終えて、

 @バッテリーが軸となり、守りからリズムを作る理想に近い試合運び。
 Aイージーな送球ミスが目立った試合。先頭の四球も上部大会では禁物。
 B打撃上位陣は素振りとイメージ・トレーニングが必要。
 CRW)のバックアップは全員で行う事が大切。プレーを見て学ぶことも忘れずに。


◆08月07日 ファイティング パイパーズ 戦を終えて、

 @酷暑での集中力持続に対する意識と対策を考え、活動する事の大切さを知る事。
 Aユニフォームを着ている以上、準備を怠らない。試合展開を先読みし、備えろ!
 B監督含め、犠打の成功率を高める意識を高いレベルに設定し取り組もう。
 C攻撃が淡白。フライが多すぎる。スイング(素振り含む)チェックに強い意識を。
 D大勢の仲間が取り組んでいます。適当にならず、逃げず、言い訳せず、真摯に。
 ERW)のバックアップが以前に比べ緩んでいる。暑さの所為にせず、的確にいこう。


◆07月31日 Rain vs. Rainbow 戦を終えて、

 @緊張感のある良い試合でした ⇒ ほんの少しの気持ちの弱さがみえたRW)でした。
 A中継・連係にまだ弱点がある ⇒ 練習の取り組み方を工夫しなければ意味がない。
 B元嗣と隼平の犠打 ⇒ あの精度があれば、公式戦でかなり有利に戦える武器。
 C全員がもう一度、“レギュラーになる為に必要なこと”をイメージする事が必要。
 DRW)投手陣は、2週連続で好投が出来ない傾向がある。ジンクスか?


◆07月24日 東京ミリオンズ 戦を終えて、

 @“声”が限定されている ⇒ 全員が“確認や指示、励まし、気合い”の声を出そう。
 A気弱なプレーが目立つ ⇒ 俺は打つ、俺が捕る。ぐらいの強い気持ちを持とう。
 B元嗣のバントは非常に精度が高かった ⇒ 明確な意識の表れです。
 C大人の投球 ⇒ 1球1球に丁寧さが窺えた。場面でモーションに注意が必要。
 D打線全体が弱腰 ⇒ 気負いは禁物だが、相手投手を飲み込む勢い(自信)が必要。
 E守備リズムが全体的によくなった ⇒ ココ一番のミスが無く、無駄な失点が無い。


◆07月03日 セインツ 戦を終えて、

 @“決勝”というステージの重圧に完敗 ⇒ 経験不足から、“己”を見失う結果に。
 Aいかなる時も“BR-bc-の野球”を演じる(魅せる)事を強く意識し、練習に励め!
 B“イメージする”という事が身についていない(理解・把握できていない)。
 CR)もRW)同様、徹底した連係の練習に時間を費やし、仲間を知る事が必要不可欠。
 D中継・連係時の位置取り確認をシミュレーションできていなかった事が敗因の一つ。
 E“秋”への準備は、言い訳なしで全員疎通のとれた同じ気持ちで臨む事が絶必。


◆06月26日 江戸川Deees 戦を終えて、

 @ここに来て、ようやく《強く振る》スイングが出来始めた事が大きな収穫です。
 A捕球と送球に対する意識をもっともっと高める必要があります。集中、集中。
 B仲間を信じる事、組織力で戦う事を忘れずにチーム活動に取り組んでください。
 C隼平、隼平、また隼平。隼平に始まり、隼平に終わる。がんばれ、オカダちゃん。
 D中継・連係時の位置取り確認をシミュレーションしておく事。
 Eそろそろ、犠打を重ねよう。必ず、勝利につながるハズです。


◆06月19日 ピヨコ団 戦、グラスホッパー 戦を終えて、

 @BR-bc-の心髄であり、神髄である【中継・連係】の崩壊には、代表への危険信号。
 AR)投手陣の精度 ⇒ 出来ないなら練習を重ねる必要あり。最低3つの球種をモノに。
 B健一郎・朝之を筆頭に、野手人含めサインを覚えろっ!
 Cここにきて、R)打線は非常に評価の高い結果を出し始めている。強さを感じる。
 DR)は代表クラスのチームですが、唯一の弱点は《練習不足》による連係の甘さ。


◆06月12日 チェリーボーイズ 戦を終えて、

 @代表になるために・・・・・R)全体の練習不足を解消する事が絶対条件。
 A《自分たちの野球》を理解し、圧倒的組織力で戦い抜く事。その為の@でもある。
 B走塁・進塁(打)のセンスを確認し、ランナー・コーチを目視する意識付けが必要。
 C守備時の連携や状況確認の【声】をはっきり大きく。
 D投手陣の制球力、持ち球の精度を高める練習とセンス磨きが必要。
 Eけん制球および、クイックの意識を高める。


◆05月22日 Players 戦を終えて、

 @健一郎の走塁 ⇒ 走れっ!
 A中継と打球に対する動き ⇒ オサムちゃん・朝之・孝之の位置取り。全員練習確認。
 B芯で捉える技術を上げるための工夫が必要 ⇒ 例)バットに当たるまで目視するトス
 Cうみんちゅの2戦連発 ⇒ 強く降り切る事の大切さが良く分かる。
 D中軸での打点・得点 ⇒ 理想の展開。下位も奮起し、中押し・ダメ押しの追加点を!
 ERW)のバックアップ ⇒ 以前に比べ数段レベルアップ。センスが磨かれている証拠。


◆05月08日 ファイティング パイパーズ 戦を終えて、

 @打線に工夫が無く、指示に対応したスイングが出来ていない。
 Aサイン・ミスはご法度 ⇒ 補佐官、セーフティ・スクイズはやってください。
 Bスローイングに高い意識を! ⇒ キャッチボールから真剣に取り組めっ!
 C犠打の練習を個々に行い、精度を高めるように。
 D守備での準備が無さ過ぎる ⇒ 打者の構えやスイングから可能性ある打球予測を。


◆05月01日 オール篠崎 戦を終えて、

 @1,2番の意地 ⇒ 強い気持ちを持って臨んでいる“証”。全員が、強く・上手くなれ!
 AR)RW)ともに投手陣の制球力を高めるため、練習日含み投球機会を増やします。
 B打席に立ったら《強く振る》という意識を強く持ち、準備をしてから打席に入ること。
 Cピンチ時の守備がアタフタしている ⇒ 声も消え、怯えている様子。堂々と構えろ!
 D進塁打を(下位打線は特に)打て ⇒ 犠打の精度が悪い選手はバッセンで練習を。
 E今回のように接戦でも“勝ちきる”能力を養っていこう。


◆04月24日 ノークレーム 戦を終えて、

 @守備の未熟さが露呈した試合 ⇒ 中継、連係、指示、すべて練習で基本から。
 A犠打に対する意識の低さ ⇒ 試合の流れを大きく左右する事を知るべし。
 B正裕・誠を始めとする、声を出し続けた姿勢は称賛に値するファインプレー。
 C孝のボールボーイ ⇒ チームに大きな貢献。個人年間目標もうなづけるプレー。
 D1球1球、1打1打に対する集中力 ⇒ 打席に入る前から状況分析し、準備を整えろ。
 E今後の練習は、取り組む姿勢を入れ替えて臨むように。厳しい指示もあるでしょう。
 FRW)R)共通で、簡単に点を与えない組織的な(計算された)守備を身につけよう。
 G投手陣の制球力 ⇒ ストライクを取る事は当たり前。コースへ丁寧に、緩急を。
 Hようやく兆しが見え始めた《ラボ利用》 ⇒ 気付いた事や感じた事を共有しよう。


◆04月17日 セインツ 戦を終えて、

 @中軸が打ち、全員で守る ⇒ ベンチワーク含め全員野球に近づいてきた。
 ARW)のバックアップが非常によく出来ていた ⇒ 試合に集中できる事は大きい。
 B劣勢になった途端、声・顔色が消えてしまう弱気な部分を克服していこう。
 Cキャッチャーフライは捕れ、打席ではしっかり打て! ⇒ 監督への忠告です。
 D打球に対する周りの野手の指示 ⇒ 捕球者への指示を早めに出すことが重要。
 E急な登板にも対応したうみんちゅのポテンシャルには脱帽!打撃も迷わず全力で。
 Fココ一番にしっかり安定した守備を披露できる最強チームを目指そう!
 G試合途中、ランナー・コーチが遅れたところは全員の反省にしてください。


◆04月10日 S.C.JOY 戦、AMAZON'S戦を終えて、

 @RW)の粘りは“全員野球”の賜物。この心を忘れず戦い続けよう。
 ARW)控え組も大きな声で、共に戦う姿勢が強く感じられた貴重な引き分け試合。
 BR)は、得点機に転がせる事(進塁打)から始め、ミートする技術磨きに取り組もう。
 CRW)の打撃個人練習をR)選手全員が見習い、実践していかなければ代表はない。
 D今更言うまでもなく、《サイン・ミス》はメンバー全員で指摘・確認を行い、改善を。
 E自分のポジション(守備・打順・サブ)に誇りを持ち、出来る限りのすべてを出そう。


◆04月03日 グラスホッパー 戦、モンスターズ戦を終えて、

 @全員の意志が強く、意思統一できた充実の試合内容でした。
 ARW)の犠打が非常に効果的であった。補佐官、がんばれ!
 B元嗣のシングルで止める隠れたファインプレーや要所の守備精度があがってきた。
 CR)は中押し、ダメ押しの追加点を確実に取ることが常勝へのカギ。


◆03月27日 AMAZON'S 戦を終えて、

 @意図が感じられず、漠然とプレーしているように感じられる。
 A絞り球を決めれば、2ストライクまでは覚悟を決めて振り抜け!
 B全体的に声が無く、大人しい野球のRW)。ガッツを前面に出し、迫力あるプレーを。
 C隆太の投球 ⇒ 先頭の四球を気をつける以外はナイスピッチ。6回81球は見事。
 D主将のラボ通り、野球を《楽しく》考えていきしょう。準備はそこから始まっています。
 E大輔・健一郎の大幅遅刻 ⇒ ブッ飛ばすぞ、このヤロー!遅刻には気をつけよう!


◆03月06日 Apex 戦、豊玉モンスターズ 戦を終えて、

 @監督の捕球 ⇒ あれだけ不安定では投手が投げづらい。正確なキャッチングを。
 A投手陣の投げ込み ⇒ 本物の制球力を自分のモノにできるよう積み重ねよう。
 BRW)の中継は練習通り、R)の中継は適当過ぎる。丁寧なスローイングが基本。
 C朝之、健一郎は3塁カバーに回り込め。Bが上手くいかない要因のひとつ。
 Dミスをカバーできる気持ちと守備力を培おう。いかに実戦を想定した練習ができるか
 E大輔 ⇒ あそこはビシッと1発で決めろ!カッコよく《2番・大輔》を自分力で掴み獲れ
 F現場、ラボ、あらゆる手段で反省(反復)し、次へ次へ磨いていく習慣を身につけろ。
 Gキャッチボール時から、ロングスローでも相手の肩幅へ収められる精度を磨け!


◆02月20日 ベイビーズ 戦を終えて、

 @ベンチ、守備での視野(意識)の無さ ⇒ 視野が無い分、指示も出来ない状態。
 A投手陣の四球 ⇒ 守備に弱点があるRW)だけに、簡単に四球は命取り。
 B状況判断の甘さ ⇒ 視野にも関係するが、守備位置等状況判断が悪過ぎる。
 C間違いを恐れず、練習や練習試合で大声を出し、センス(五感)を学び、知れ。
 D犠打が効果的 ⇒ 練試での2犠打も効果的。黒雨戦、大輔の犠打には魅せられた。
 E中継プレーの大切さ ⇒ 練習で行っていることがまったく役に立っていない。
 F長短6安打は評価できるが、チャンスに何もできない中軸には大きな課題が残る。




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