'12反省会


2012年度〜本領発揮〜


◆12月02日 greens戦を終えて、

 @好機を多くつくれた事は好材料・・・だが、一本を打てる強心臓な頼れる男はだれ?
 A裕・正裕の快音、元嗣の2犠打、など等見所満載のRW)。あとは、野球を知る事。
 B野球を知らないから予測が出来ない。予測が出来ないから事前準備が出来ない。
 Cおとなの投球は合格点。変化球でもストライクを取れれば投球の幅が広がる。
 D補佐官の体調管理は罰金モノ。感謝祭には極厚ステーキを寄贈すること。
 E寒さより集中力が勝った好ゲーム。惜しくも敗れたが、忘れず来季につなげること。


◆11月18日 オリジナル・ジョーカーズ戦を終えて、

 @やるなら、やる。やらないなら、活動休止にしましょう。中途半端はツラいです。
 A失策多発の中で良いプレーも幾つかありました。それをラボで確認し合う事が大切。
 Bまだまだ状況把握したプレー(事前準備と確認)が出来ていない。考え、突き詰めろ。


◆11月11日 アエラホームAMAZON'S戦を終えて、

 @RW)もバリエーションに富み、戦い方がバランス良くなってきた。
 A攻撃でも、進塁打や犠打、適時打としっかり相手を押せる試合運びが出来始めた。
 B守備面では、あと一歩の根性・勇気・柔軟性を備え、練習感覚でこなせる心構えで。
 CR)RW)ともに、投手陣は“四死球”にこだわってみよう。無四球試合を完成させろ!!
 DR)は、区大会連盟大会でもこの試合のような“心の状態”で臨めるよう意識しよう。
 E3塁を守る者へ・・・1塁へダイレクトで、強い送球を心掛けろ。相手に脅威を与えろ!


◆11月04日 Tyobitts戦を終えて、

 @RW)は春秋区大会終わりで毎回、同じような状態。来季の活動方針を考えます。
 A良輔、元嗣の好投は大収穫。経験を重ね、隆太、大人に次いで枚数を増やしたい。
 BR)は、この試合のような守備の雰囲気に近い状態で上部と戦っていこう!!!


◆11月03日 ピヨコ団戦を終えて、

 @焦り、緊張、不安・・・平常心に近い状態で戦う難しさを再認識させられた試合。
 Aミスは連鎖しません。個が普通にプレーできるための心の準備を覚える事で解決。
 B《遅刻》はある意味しようがないが極力、《遅刻者ゼロ》のチームを作ろう!!!
 C監督、主将が不在の状況を作った監督に敗因アリ。みんな戦えるよう努めます。
 Dもうひとつの敗因は・・・四死球11個 vs. 四死球ゼロ、競技が違うほど不利な状況。
 E上部大会へ進出条件=プレッシャーの中で楽しめるorプレッシャーを撥ね除ける。
 F過信は禁物だが、R)も、RW)も、自信を持つ事は重要であり、心の強化になる。
 G反省はするべきですが、反省の方法(内容)を知らなければ意味が無い。分析対策。


◆10月28日 炎のレッズ戦を終えて、

 @2安打で7失点。要因=制球+事前確認不足+重圧。対策を考え、突き詰めよう。
 A分析で敗因を明確化し、チームと個々の対策/対処方法を全員が理解すること。
 BこれからのRW)は、積み重ねた経験を"乗り越える"為の意識的な活動が重要。
 C自分のペースで打席に立てるようネクスト・サークルでも早めの準備を。
 Dタイミングはどうあれ、負けた翌週の出欠があれではいつまでたっても負のRW)


◆10月21日 フューチャーズ戦を終えて、

 @初回の攻撃が淡白な傾向にある。あっさり相手にリズムを与えている印象。
 Aミスによる失点が目立った試合だが、事前確認を各自しっかり行う事が大切。
 B圭悟の適時打はチームに勢いをつけた。非常に印象深いシブい1打。
 C洸輔の配球も意図が見え始めたが、打者を感じるセンスを磨く事が重要不可欠。
 D試合には勝ったが、ルールに負けた・・・監督の組み立てミスによる予選敗退。
 E重圧の中でも魅せるプレーを披露できるような余裕を持てる[声集団]を目指せ!


◆10月14日 クルーズ戦、風船会Faraway戦を終えて、

 @RW)は、相手投手の立ち上がりを丁寧に攻めれた事が大きな勝因。
 A余裕が無い為かRW)は【声】が少ない。1プレー、1プレーに事前確認する事が必要。
 BRW)は配球が変わった中盤で的を絞る徹底をせず、中押し点が取れなかった。
 CRW)9点中6打点、R)4打点とここ最近、打って点を取れる理想的な攻撃になった。
 DR)の声で【度が過ぎた】不快な声があった。マナー重視のチームです。慎むように。
 ER)集中打は素晴らしかった。接戦でのダメ押しとなる長打の連続で逃げ切れた。


◆10月08日 飛龍ベースボールクラブ戦を終えて、

 @初回の攻撃が、アッサリ過ぎる。嫌らしさを魅せる等、粘りを持たせよう。
 Aうみの初球。初球に強い意識を持ち、制球力を高めろっ!
 B守備での声は、まずまず。魅せ所で、カッコいいプレーを披露できる選手を目指せ。
 C進塁打が有効だった。次回は、犠打量産で好機を増やす意識を。


◆09月30日 葛西スネークス戦を終えて、

 @守備/攻撃いつも、いつでも《声が出ない》=事前確認も出来ていない証拠。
 A先週の練習試合で相手を知り、RW)全体に【油断】がうかがえました。油断大敵。
 B打席に入る前に、「狙い球」「振り方」「打球イメージ」をしっかり意識して打席へ。
 C走塁時にランナー・コーチを確認する事を塁上で事前意識準備すること。
 D油断が招いた《犠打ミス》。常に挑戦者であろう!
 E最終回、投手を盛り立てる守備陣が一緒になってガチガチは大いに反省すべし。
 F重圧を全員で跳ね返すほどの勢いある《声・声・声》。声を出せ、Rainbow!!!
 Gオトナ主将、もう一度自分の年間目標を声に出して確認し、気合を魅せたれ!
 H残念ですが、R)バックアップは怠慢が多くうかがえた。気持ちを入れ直せ!


◆09月16日 侍戦、Tyobitts戦を終えて、

 @先週に引き続き、RW)守備時《声確認》《位置確認》の事前準備が出来ていない。
 ARW)守備は、声は足りないが「2戦1エラー」と飛躍的成長も見逃せない材料。
 BRW)打線が淡白。攻撃時も「事前準備・予測」が大切。ベンチにいる時から始めろ!
 C大人主将!キャプテンである前に「選手」であれ!結果を考える前に全力で挑め!
 DR)は、調子に乗るな!今回の勝ちは忘れ、明確化している自分の役割を再認識


◆09月09日 トライアンフ リバース戦を終えて、

 @RW)守備時《声確認》《位置確認》の事前準備が出来ていない。
 A攻撃陣は、強く振れている。しっかり振る意識とボールを目視する事を忘れずに!
 B犠打も効果的。得点ならずとも有効な戦術。好機の数を増やす事が勝利への近道。
 C隆太の投球が高めに浮き気味。2,3球目への意識を高め、丁寧なカウント作りを。
 D初回、歩夢(2out)までに1点は取っておく事が重要。必要なのは狙い球を絞る事。


◆08月19日 S.C.JOY戦、二宮Yankees戦を終えて、

 @R)は、集中力が欠けていた。暑さなど言い訳にならない事を承知の上での凡ミス。
 AR)監督を始め、守備への意識を高める事が必要。思い上がりの心は捨て、丁寧に。
 BR)RW)攻撃陣は、初回から1点を積み重ねていく事を強く心掛け、出塁に貪欲に。
 C崇壮の“気持ち”には感動!BRbcで野球をやれる事にもう一度、感謝しよう!
 D秋季に向け、自分がチームに対しできるプレーを理解し、イメージし、準備しよう。


◆07月29日 ノーリーズン戦、キャンディーズ戦を終えて、

 @RW)は試合状況を把握できず、打開策が打てない。全員が《勝ちたい気持ち》で。
 ARW)はミスが出れば、全員がその局面をどうやって切り抜けるか声に出し、考え、準  備をする必要がある。守備も、攻撃
的に!場面によっては【間】を取り、集まる事も。
 B送球は、ダイレクトか?ワンバウンドか?を投げる直前にハッキリさせ送球する事。
 CBの送球時に大きな声で『ワンバンッ』と相手に聞こえるように叫びながら送球すれ  ば、受け手も準備がし易くなり、見違
えるような守備陣が形成されるハズです。
 D攻撃面では、先頭は出塁を意識した打撃を。出塁できれば次打者は進塁打を。常   に得点圏に走者を置く事を考え、ク
リーンでも、ポテンでも、相手のミスでも、《1点》を  積み重ねていける攻撃を【全員が明確な意識のもと】取り組んでください。
 ERW)はヒット10本、と二桁安打を放っていることも事実です。進塁打が大切です。


◆07月22日 Apex戦を終えて、

 @バッテリーのテンポが大きな勝因。制球+緩急の勝利。
 A守備陣の安定が接戦をさらに有利なモノにした。ダイ竜太、守り切る。
 B打撃陣に大きな溝が出来た事は、秋季への修正課題。4〜7番=11-0、四球1。
 C洸輔の送球は、秋季大会への最重要課題。注射、マッサージ、セラチューブetc.
 D3点すべてが2OUTからの得点は、非常に有効。MVP大輔の打撃向上に


◆07月15日 江戸川pine the third戦を終えて、

 @RW)は、サブ・ポジションの練習の意図を理解し、取り組む事が最重要課題。
 A練習試合でバリエーション豊富な攻撃&守備を試み、弱点を見つけ、修正する。
 B犠打が有効だった。1発で決める安定感(流れを呼び込む)が必要。
 C任されるポジションの動きを知り、大声で周りに指示を出せるようセンスを磨け!
 D2OUTからの適時打は非常に効果的。“しっかり振る”意識を打席で持とう。
 ERW)守備陣は、1,3塁時の守備確認を崇士監督/良輔コーチと話し合いが必要。


◆07月01日 松江スポーツ戦を終えて、

 @制球力のある投手に対する積極性が若干、欠けていた攻撃陣。
 A犠打/進塁打が打てなかった事が1得点という結果を招いた。
 B自分の長所を知り、短所を知る。長所は磨き、短所は鍛錬しよう!
 CR)RW)ともに、春季の敗戦を秋季に活かすため気持ちのスイッチを入れ直そう。
 D祝勝会ではなく反省会となったが、食べ物も/飲み物も/語り合いも素晴らしかった。


◆06月24日 ウォーリアーズ戦を終えて、

 @すべては、監督が作った“負のリズム”。選手には、同調せず断ち切る心の強さを!
 AR)の弱点を露呈した今後に活きる内容のある敗戦。四死球8、ミス10。声ほぼゼロ。
 BRW)の練習には今秋、大活躍の予感満載! 選手は、意図を知り、取り組もう!
 CRW)は、バックアップも“様”になって来た感がある。センスの兆しの現れです。
 D自分たちの弱点を知りつつ、それに圧し切られないハートと技術を鍛えよう!


◆06月10日 オール篠崎戦を終えて、

 @必死に戦うのではなく、懸命に戦おう。悪い方の《力み》が出ていた内野陣。
 AバックアップをしながらのTKHRの声は、よく届いていた。非常に効果大!
 BR)打線は久々の快音連発! ディフェンスの修正が出来れば、鬼に金棒!
 C個々でも“暑さ対策”が重要。自分なりの対策法を準備しよう!
 D犠打/進塁打が非常に効果的だった。打線という事をよく理解して取り組もう。
 ER)メンバーの“ノミの心臓”には、おもわず失笑! 意地と根性を魅せつけろ!
 F孝之の意地と洸輔の気合には、脱帽。感動の名場面に刻まれた、最高のシーン。


◆06月03日 TEEDA戦、セインツ戦を終えて、

 @RW)攻撃が無策。的球や打席位置など狙いを明確にした攻撃回があってもいい。
 ARW)メンバーはベスト8まで残ったことを連盟サイトのトーナメント表で目視しよう!
 B4部での優勝はさらに厳しくなります。この夏が、キモです。意識の準備を!
 CR)監督の送球は《素人以下》。恥ずかしい限りです。猛省しています。。。
 DR)上位打線の奮起に期待!応援してくれている人たちへ、優勝をプレゼントしよう!


◆05月27日 暁 倶楽部戦、東京ライアーズ戦を終えて、

 @R)打線が単調。ミート技術を磨き、多彩な戦術で戦える攻撃パターン確立がカギ。
 A孝之の制球に問題。初球の入り方と投球リズムを他人を観て、聞き、学べ!
 B武秀主将の緊張度が高すぎる。BRbc主将としての重圧をブチ破れ!
 Cこれぞ「4番の意地」。健一郎の存在が再び示された日。
 D洸輔の動きが緩慢。集中力を高める事と気持ちの切り替えを柔軟に。
 ERW)中軸のヒット率は素晴らしい・・・が、補佐官の暑さ対策が急務。
 FRW)守備が飛躍的に向上している。無駄な進塁、失点が激減した結果が出ている。
 GRW)の最後まで諦めない気持ちは、チームにとって必要最大限の《宝》です。
 HR)RW)ともに最終回の難しさを知る。抑えの重要性を実感(勉強)した試合。


◆05月20日 R)RW)直接対決を終えて、

 @両チームの修正点・課題点がしっかり確認できた、結果以上に内容があった試合。
 ARW)はベンチでも、グラウンドでも、いつも以上に“声”がよく出ていた。
 BR)の集中打は打撃意識の表れ。どの球を?どういう理由で?どう打つ?意識付け。
 CRW)の選手交代、ポジションの共有(重複)が重要課題。


◆05月13日 Desperado戦を終えて、

 @R)バックアップは丁寧であり、迅速に対応できていた。RW)勝利に非常に貢献です。
 ARW)ベテラン組が意地を魅せた!光り輝く黄金世代(壮年万歳)
 B隆太の落ち着いた投球は“貫禄”を魅せた。流れを呼び込んだ抜群のリリーフ。
 CRW)は全体的に“声”が少ない。事前の確認でプレーのイメージ作りを心がけよう!
 D安定した守備が徐々に身に付き始めた。練習で、意識を“どこに置くか”を大切に。
 E補佐官、“悪い必死さ”が見えます。リラックスする為には“常に声を”!
 F1,2番はもう少し粘り強い打席を魅せよう!中軸は言うことナシ!素晴らしい!


◆04月22日 Rocks戦を終えて、

 @RW)のバックアップは若干、ファウルボールへの対応が甘かったが様になって来た。
 Aここ最近のR)バッテリーの意識の高さが物凄い勢いで感じられる。RW)も参考に。
 BR)は細かく丁寧な攻撃パターンも組み込めるように意識して練習に取り組もう。
 C狙い球を徹底し、甘い球にはフルスイングで対応できる技術とセンスを磨こう。
 D指定されたアップの時間は自分にあったメニューを丁寧に行ってください。
 E次の対戦準備は始まっています。自分の野球を見つめ直し、良いイメージを持て!


◆04月15日 50Reds戦、G・F戦を終えて、

 @うみんちゅ、素晴らしい!全球種でカウントが取れ、コントロールの精度も80点!
 ARW)も打線爆発!今後も、しっかり強く振る意識を持って臨もう!
 B大人の制球に大きな課題。原因をしっかり追求し、修正の仕方を知る事が大切。
 CR)打線は、犠打・進塁打の精度・意識を。中軸は意地を魅せろっ!


◆04月08日 ノーリーズン戦を終えて、

 @大輔の精度の高い犠打はいろんな意味で非常に効果的。
 Aダイ竜太と健一郎の逆方向への強い打球は、打席での意識付けの表れ。
 B投手陣は、1-3、2-3が多かった。2-1から勝負できる投球術を磨き、意識しよう。
 CRW)のバックアップが甘い。試合を見る事。見ながら話し合い、確認し合い、勉強。
 Dここ最近、当日休みや無断欠席が出始めてます。ヤルなら、ヤル。注意するように。


◆04月01日 S.C.JOY戦を終えて、

 @RW)の野球は漠然とし過ぎている。
 A無策で、意図・工夫も見えない、ただ順番をこなしていくスポーツになっている。
 B声での連携や確認が全くできていない。
 C崇士監督・良輔コーチが中心となって、打席での対策や守備の確認等を積極的に!
 DRW)は、R)の試合で自分たちが本来出来るのに出来ていない事を考えるべき。
 E活動終了後行っているミーティングだけでなく、活動前の戦術(意識)確認が必要。


◆03月25日 黒雨戦を終えて、

 @要所要所での犠打が非常に効果的。犠打が決まれば得点率大幅up!を実証。
 AR)打線は無死2・3塁での無得点が最後1点差という結果に結びつく事を肝に命じよ。
 B最終回は同点にする場面。意地、根性、気合い、あそこは何でもいいから同点に。
 CBRbc全体に《勝ちたい気持ち》が行き渡り、全員に強い意志が感じられる。
 DRW)の守備は事前準備が出来ていない。何をすればいいか、指示系統を明確に。
 E打撃面では、転がす意識や逆方向を意識する等、場面場面で意識の徹底をする。
 F全員が連盟ホームページやトーナメント表を自分の目で確認し、イメージすること。


◆03月11日 Apex 戦を終えて、

 @RW)メンバーは、集中力を高いレベルで維持できていた素晴らしい内容。
 AR)も、バックアップを丁寧に行えた、まさに"チーム一丸"な活動ができていた。
 BRW)だけでなく全選手、毎回の反省"犠打/進塁打"への意識レベルが低すぎる。
 C恒己/省吾の投手陣は丁寧な投球、捕手はカラダで止める、ゲームをつくった。
 DRW)のテンポが攻撃時も守備時も同じ。緩急だけでなく、確認やリズムの"間"を。
 E話し合い、確認し合い、野球感を磨き続ける意識を持つ事が重要な要素、課題。
 F裕、引くな! 2度目こそオレが捕り、投手にボールをガッチリ手渡しや!


◆02月26日 世田谷Save On 戦、ベースボール 戦を終えて、

 @RW)初回の速攻・集中打はゲームを支配する上で非常に効果的。
 A大人主将の気迫のノーヒット・ピッチングには、脱帽。
 Bのぶお補佐官のスクイズは見事だが、RW)R)全てにおいて犠打が大きな課題。
 C劣勢時こその“声”。ミスや失点時に極端に静かになる弱気・内気な優しさは不要。
 DR)全員に忠告!狙い球の指示をはじめ、攻撃・守備ともに指示への徹底を図れ!
 ERW)は自分たちだけの活動ではない事を再確認し、バックアップの意識を強く持て!


◆02月19日 ハリウッド 戦を終えて、

 @アップから元気があって非常にイイ雰囲気で入る事ができた。非常に重要な要素。
 A野手が安定していた。特に、ダイ竜太は魅力的でした。
 B犠打の精度が甘い。確実な犠打が勝利に直結する事を再認識しよう。
 C崇士監督の非集中力には驚きを隠せません。
 Dよく声が出てました。特に、隼平とダイ竜太と健一郎。
 E最後は絶対に、フェンスを越さなければいけませんでした。


◆02月12日 Ocean's9 戦、江戸川タイムリーズ 戦を終えて、

 @環境に甘え過ぎの面がうかがえる。相手も同じ条件である事を忘れるな!
 A四死球が多い投手陣は、走り込みと投げ込みを実践しよう。公式戦では使えない。
 B寒い・暑い・雨など等、簡単に集中力を欠き過ぎる傾向にある。自分に強くいこう。
 Cアップ/ストレッチは汗いっぱい入念に全員で行おう。
 D《魅せる野球》とは、どんなプレーなら自分が魅せられるのか都度イメージしよう。


「アマチュアでも野球は真剣勝負が面白い」




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