
'13反省会
2013年度〜勇猛果敢〜
◆12月08日 ノーリーズン戦を終えて、
@少ないメンバーの中、しっかり集中して戦えたようにみえました。
A・・・が、声が少ない、小さい。TKHRの声だけが目立っていました。寒さ何か関係なく、元気よく、声を張れ!
Bこちらも寒さからか、チーム勝利に最も重要かつ有効な≪犠打≫の精度、決めるという「気持ち」が低い。
C昨日のRwは、道具の片付けまで丁寧でした。今後も、全員で自分の身支度の前に率先して行いましょう。
Dタカヒロ,19才! 制球力もあり、抜け球死球もなく、ほぼ完ぺきな内容の投球でした。文句ナシのMVP受賞。
E補佐官、どんな試合展開でも【次の一手(準備)】を忘れないよう心がけ、チームを指揮して下さい。
◆12月01日 Apex戦を終えて、
@これがプライド。Rainたちが意地を魅せてくれました! やるからには全力で、チームの誇りを胸に戦おう!!
ARainbowも、少ないながらにバックアップや、勉強もしっかりしてくれました。自分たちの野球に活かそう!
Bイイ緊張感もあり“野球はおもしろい”ことを体感できた素晴らしい試合内容でした。
C緩急を上手く使えたバッテリーの粘りと、効果的な適時打で援護できた打線との絶妙なマッチング。
Dこれぞ“チーム一丸の野球”を魅せてくれました!!
Eひとつだけ忠告です。活動後の後片付けは≪自分の帰り支度の前に、全員で行うこと≫
◆11月24日 raVens戦、ウォーリアーズ戦、S.C.JOY戦を終えて、
@Rwは、監督・補佐官が試合展開や選手の状況によって、あらゆる事前準備を行わなければならない。
ARwは、試合後半の緊張度が高すぎる傾向にある。メンタルの強化を個々でも考え、取り組もう!
B2チーム編成では集まれないチーム状況なので、監督・選手全員が自分の出来る勧誘活動に取り組もう!
C試合時間が分かっているので、肩や肘などコンディションのもっていき方を考え、丁寧な準備を!!!
D“優勝する”難しさを感じられた、イイ経験が出来た日です。来季に活かせるよう“負け”を忘れるな!!!!!
◆11月17日 Rocks戦、GUTS戦を終えて、
@Rは、犠打を有効に活かし、接戦をモノにすることができた。・・・が、監督の悉く機会を潰す4-0は反省。
AR監督の二塁手と洸輔の野手は避けよう。試合が接戦になってしまう要因になってしまいそう・・・
Bたかゆき、タカヒロ両エースの投球は、それぞれの良さが目立った素晴らしい投球内容でした。
CRwおとな主将の意地を魅た!! 見事な打撃に、見事な走塁のオマケ付き!! 気持ちを切らさぬ主将になれ!!!
DRwゆたか副主将、、、守備も、打撃も、もっと明るく、楽しく、元気よく!! 固くなり過ぎで、オモシロイ!!!
◆11月10日 ニューヤンキース戦、Tyobitts戦、GUTS戦を終えて、
@Rwは、チームとして成立していない。良輔監督、のぶお補佐官が役職者として機能する事が急務。
ARは、メンバーが揃うよう全員で(勧誘も含め)努めていきましょう!!
◆11月03日 スプリットファイヤーズ戦、斎藤商店戦、Apex戦を終えて、
@Rwは、“チーム”で戦っていることを忘れず、常に、全員一丸となって取り組む姿勢を魅せること!
ARwは、戦う準備・確認を“チーム”でしっかり行い、試合に臨むことが大切。
BRwは、今回の敗因を全員が理解し、有効な改善策を検討。冬〜春、全員で改善に取り組もう。
CRは、つなぐ意識、進塁打への意識をもう少し強く持ち、打席に入ろう。調子がイイ時こそシャープな振り!!
Dメンバー全員≪日曜日は野球の日≫にしてください。来季からの2チーム編成が厳しい状態です。
◆10月14日 篠崎アトムズ戦を終えて、
@前日の敗戦が呼び込んだ勝利。良く凌ぎ、集中力を持続させてくれました。
A後半のビッグ・イニングは、“勝利への執着(集中力の差)”が出たように思います。
B口火を切った“主将の一撃”はチームに大きな勇気を与えたでしょう。率先し、チームを牽引して欲しい。
C若干、19才ながらタカヒロのピッチングには脱帽。お見事、7回3安打完封。四死球5は今後の課題。
DRwのオジサン達、若者の精神的支柱になってやれよ。キミらが≪あたふた≫してたらオモシロ過ぎるぞ。
E勇気と決意を持って、準々決勝の準備を始めて下さい。
◆10月13日 S.C.JOY戦、いいでぇやんす!戦を終えて、
@Rwは、約束事の“犠打・進塁打”への意識が低かったように見える。その意識が僅差での敗戦に・・・
A緊急課題として、BRbc全体で《サインの再確認・再認識》を徹底する事。
BRは、先制・ダメ押しと常に試合を優位に運べる“強さ”が若干、伺えた。
CR投手陣は、出会い頭的被弾が目立つ。直球の使い方を丁寧に行うと同時に変化球の精度を磨け!!
DR下位打線の“犠打”が試合を決めるほどの効果を魅せた。こういう場面が増えれば“勝機も増す”。
◆09月29日 丸越建設戦を終えて、
@終盤まで最少失点差で持ち込めたRwは評価できるが、中押しが出来ない打線の強化練習が必要。
A“優勝するための条件”として3回戦以降、犠打・進塁打を有効に絡められる試合展開が必要になってくる。
B打席に入る前に“頭を整理する”事が重要。ただ振り回すだけでなく、球種・配球を考え、的を絞る工夫を。
◆09月08日 ゴールドヒッターズ戦を終えて、
@捉えた打球は、ゴンザレス2本、こ〜すけ1本。※素振りやバッティング・センターなど選手主動で調整。
Aバッテリーは四死球や進塁を簡単に許さない。※配球等バッテリー&監督で話し合い、確認。
B犠打進塁打を有効に使い、ビッグ・イニングよりも小刻みな加点で5〜6得点の野球を目指そう!!
C組織編成の立て直し。※監督・補佐官はじめ、フロント主動で再構築。
D時折小雨降る中、Rwバックアップは最後まで集中力を魅せてくれました。結果、1部残留。
Eチーム(組織)の大切さと有難さを再認識できた試合。バックアップ組ユニフォームやマネージャーの存在。
◆09月01日 ミラクル バード戦を終えて、
@初回、たかひろが孤立していた感がうかがえた。内野手がもう少しマウンドへ駆け寄るシーンも必要。
A得点圏での打席の入り方が雑。“この場面でどう打点を稼ぐか”を決め、追い込まれるまでは徹底する。
B好球必打! まだまだ、カウントを取りにくる甘〜い球を見逃す場面が多い。うみんちゅ打法というダメ打法。
Cバッテリーは、出会い頭的な1,2の3で打たれる場面が多い。配球を上手く活用出来るよう学んでいこう。
D打撃陣は徹底的に“バットを振りこめ”。スイングが鈍すぎ、ミート率も低過ぎる。素振りから始めよう。
◆08月11日 KUSHIZASHI戦、東京サンシャインズ戦を終えて、
@酷暑の中高い集中力で取り組めた有意義な活動だったようです。
A1軍2軍ともに打線爆発だったようですが、振りが大きくなることなく“芯で捉える”強い意識を心掛けろ!!
Bお盆ウィークも、ストレッチや素振りで感覚を磨く事を欠かすな。秋季大会-25日開幕-
CRは、何でもないエラーが多過ぎる!! これでは上部大会で大きな敗因要素に。試合展開で軽くするな。
◆08月04日 J-SAT戦を終えて、
@遅刻者続出。野球をやる状態にあらず。
A環境に慣れ、甘え、野球を出来ることが当たり前になり、ダレてませんか?
B調整期間の夏、練習試合+暑さも重なり集中力が欠けているのか、7失策は論外です。
◆07月28日 raVens戦を終えて、
@集まれない。揃わない。・・・もう一度、確認しよう。《日曜日は野球の日》というぐらいの気持ちがあるか?
◆07月15日 ノークレーム戦を終えて、
@酷暑の中連戦ではあったものの集中力・体力の弱さが見えた。若くても日々身体を動かす事を大切に。
A動く球への対策・対応が最後まで出来なかった。監督の無策も原因。普段の練習の無さが無策に繋がる。
B【四球=安打⇒失点】死球の数が勝敗に直結。こちらの得点も四球から始まっている。
C連打が無い事から、【無四球試合=完封or最少失点】に繋がり、勝利への最も近道となる事を意識しよう。
◆07月14日 G・F戦を終えて、
@要所要所を丁寧な守備で無失点に切り抜けられた事は、今後の戦い方へのプラス材料。
A攻撃陣も、前半は湿りがちだったが中盤から粘りのある攻撃で加点し続けられた事が評価。
Bたかゆきの投球も、緩急・制球・キレ全てにおいて合格点。贅沢を言うなら、チェンジ・アップに磨きを。。。
◆07月07日 スネークス戦、ノーリーズン戦を終えて、
@Rw打線が爆発したようですが、できれば全員安打を記録してもらいたい試合。
AR/Rwともに、盗塁にこだわって欲しい。スタートの切り方にセンスを感じない。もってる足を使わな、損。
Bタカヒロの篠崎柵越えは驚き。すべての打席で結果を残せたことも評価に値する活躍。
CRの4失策は集中力の無さに他ならない。1部の試合では一つの失策は、敗北に直結する意識を持て。
DR投手陣の四死球ゼロは、勝利への最要因。今後も、丁寧な投球(ツーワン)から打者を追い詰めよう。
Eこの時期は暑くて当たり前。暑さを気にするよりも“野球がおもしろい”ことが勝つぐらいの集中力を!!
◆06月30日 マンティス戦、ウォーリアーズ戦を終えて、
@Rwの攻撃、特に走塁に難あり。サインの記憶徹底を図り、場面場面の走塁イメージを事前確認する事。
Aウォーリアーズさんの、投手の球威に合わせた打撃を参考に、今後の攻撃面に活かす意識準備を!
BR最終回、しっかり守り切る強さを魅せなければ≪一番にはなれない≫
Cアップ、ストレッチは丁寧に行い、カラダのケアには十分気を使うよう心がけてください。
◆06月23日 東京日野自動車戦、ネオノーティーズ戦を終えて、
@“転がす”事の大切さを学んだ。進塁打、犠打が得点に繋がる必要不可欠な要素。
AR攻撃陣が2回以降、意図できていない淡白な攻撃になってしまった。中押しの追加点が取れない。
B攻撃時間が短くなり、守備時間が長くなる。⇒試合の流れが相手側に動き始める。
C監督のバント処理指示が試合の勝敗を分けた。勝負する事も大事だが、堅実さも大事。
DRwは野球が“雑”に映った。練習試合こそ意図を持って取り組み、公式戦で使える戦術を増やす作業を。
E試合前の整列挨拶は、相手への挨拶・審判への挨拶の両方を礼儀正しく丁寧に行おう!
◆06月02日 ピヨコ団戦を終えて、
@公式戦では内容より“結果”を求めていることから、まずは合格。
A投手陣は“制球”に対する意識レベルをもっと高く持ち練習に取り組む事。フォーム、バランス、リリース他
B攻撃陣は“低い打球”“強いゴロ”を意識する。犠打や進塁打での細かな加点が絶大な効果を発揮します。
C失策数4はRレベルであってはいけない。“魅せるプレー”“華麗なプレー”をグラウンドで演じてください。
D寝坊は認められないが、電話に出て、スグに現れた《タんケ&パチモン》どアホ・コンビは、それも良し。
ERwのバックアップが非常に試合をやり易くしてくれました。感謝から生まれた“全員の勝利”でした。
◆05月26日 光クラブ戦を終えて、
@先週の反省が活かされていなかった。“転がす”“進塁打”の意識が薄く、漠然と打っていた感があった。
ARwの弱点である“得点”。複数回で得点(加点)をするには、@の反省をしっかり踏まえ練習する事。
B追い込まれた時こそ“丁寧な守備”を。事前に声を出し、確認し合い、状況の抽斗を多く準備する事。
C味方の状況(体調面や肩肘の具合)を把握し、ポジショニングを考える必要がある。
D最終回の攻撃は収穫アリ。最後まで“諦めない野球”が披露できた。
◆05月19日 papurin戦、日石ニッキーズ戦を終えて、
@Rwの野球が劇的に進化した。すべては、“メンバー間での意思の疎通がはかれている”ことがカギ。
A“野球をやりたい”⇒“楽しみたい”⇒“勝ちたい”、いまのRW)野球は“理想に近い”域に近づいている。
BそんなRwで飛躍的に進化している選手が“アユムくん、18歳”。「素晴らしい」の一言。
Cあとは、攻撃陣が“転がす”“進塁打”の意識を、打席に入る前から強く準備し、場面に応じた打撃を。
DRは辛抱期間。選手間での疎通がはかれない状態では、1部優勝どころではない。
◆05月12日 CROSSROAD戦、ユーコーファイターズ戦を終えて、
@2試合とも非常に素晴らしい野球でした。この雰囲気を持続させ、春季大会に臨もう。
ARは守備、打撃ともに成果の高い内容。練習試合では攻守で《試す事》が重要。結果より、内容。
BRwはバッテリーを中心に安定した守備を披露し、集中打もあり快勝。公式戦では内容より、結果。
Cアユムの捕手技術の飛躍的な向上には驚かされる。今は、現状の精度を上げる努力で問題無し。
D若手とベテランが効果的にかみ合い、“チーム”として機能し始めた。
ER反省点は、最終回。逆転できなくても、塁に出て可能性をひろげる粘り強さが重要。三者凡退は、残念。 FRwは過去最
高の野球。守備よし、攻撃よし、声がやや少なめ。
◆05月05日 オール篠崎戦を終えて、
@監督の“悪い癖”がもたらした結果。身勝手な余裕が生んだ敗北。常に謙虚に、リ・スタート!
A“何故、振らなかったのか”“何故、振れなかったのか”……突き詰め、頭(意識)を整理・修正し、改善せよ!
B随所に素晴らしいプレーがみえました。あとは、仲間を理解し、線から更に面で戦える“魅せる野球”を。
BRwのバックアップ体制はメンバー間で話し合い高い意識を持て! 自分達が試合に集中できる事を考えろ。
◆04月28日 クローン戦、江戸川エクスプレス戦を終えて、
@Rディフェンス+犠打からの先制、中押し、ダメ押し。地味ではあるが、強さを魅せつける野球。
AR中軸は、OUTでも芯で捉えた打球を放つ事で相手にプレッシャーを与えて欲しい。
BRwは好機での打席で“何をするのか”“何が必要か?効果的か?”を自分に合った準備をし、打席に。
C補佐官の犠打ミス後の右打ちは、“何をするべきか”を整理・理解した結果が生んだヒット!
Dこの日、マウンドに立った投手陣全員、投球リズム“間”を使いこなす感覚を身につける意識で取り組め。
Eアユムの飛躍的な向上にRW)の未来が大きく開けた。残すは、けん制+配球のコミュニケーション。
◆03月24日 月一クラブ戦、フューチャーズ戦を終えて、
@Rw公式戦で8名は、スケジュール調整から“横の連携”を見直し、確立させましょう。
ARw大人主将の投打には“Rw初優勝”も狙える雰囲気が出てきた。
BRwは、犠打から適時打、ランナー3塁から犠飛、など等非常に効率とリズムの良い攻撃が良かった。
CRwの弱点である守備面を、適正ポジションの再確認と練習で強化を図ろう。
DRは、監督以外の全てのプレーで大丈夫です。あとは、前向きな視点からプレーを始めることだけです。
E練習の時こそ“メチャクチャ追い込んだプレー”“ミスったらヤバい”…というぐらいの緊張感で取り組もう!!
◆03月17日 月島食品工業戦、日本オフィスクーガー戦を終えて、
@Rwは練習試合という事もあったのか“勝ちたい意識”が低かった感が伝わった試合内容。
A補佐官は、監督が授けたミットを使わなければチームが不利になる。正裕⇒富広⇒補佐官へ完璧中継。
BRwは盗塁から犠打を積極的に行い1死3塁を作る事が勝利(優勝)への最も必要な条件。
CR守備は問題無し。“打線は水モノ”とは言うものの、乱暴なスイングはいただけない。シャープにいこう!
◆03月10日 S.C.JOY戦、greens戦を終えて、
@Rwは毎回得点を刻み接戦に持ち込めた事が非常に評価できる。最後の逆転劇に繋がった見事な勝利!!
ARwは試合前から集中力を高める事が重要。練習試合から意識して取り組もう。
BRwはキャッチボールからスローイングに対する高い意識を持ち、丁寧な送球(ワンバウンド送球含む)を!
CRは今回の打撃に驕ることなく、内側から出すイメージをしっかり頭に置き、呼び込んで鋭く振り抜け!!!
DBRbcで仲間と協同し野球を行っている事を常に忘れず、真剣勝負の野球を愉しむ事を目的とした活動を。
「アマチュアでもスポーツは真剣勝負が面白い」

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