
'14反省会
2014年度〜一致団結〜
◆12月07日 UYC戦、常盤鳩戦を終えて、
@“得点する”ことを難しく捉えている感があり過ぎる。チャンスで廻ってくる打席に感謝し、喜びを前面に。
A送球に対する意識をもっと強く持つ事が大切。キャッチボールから《ノーミス》を徹底する事。
B守備も、攻撃も、イイ場面を思い出し、この冬のイメージ・トレーニングで活かそう。
◆11月16日 ゴールドヒッターズ戦を終えて、
@うみの制球難は≪心のバランス≫に問題あり。投球に対するイメージをもっと楽な視点から見る事が大切。
Aオフ前のこの時期にしてはメンバーの“ヤル気”が感じられた非常に前向きな練習試合でした。
Bモトキんぐのバックアップ姿勢を全員が見習い、次のグラウンドではバッテリー以外の選手全員が行おう!!
C1番、2番を任される選手は、《出塁》にもっともっとこだわろう。来季の1番、2番は出塁率を最重要視する。
◆11月09日 東京日野自動車叶を終えて、
@メンバーを揃えられない監督はじめフロント側に問題あり。オフシーズンでの補強に努めることが最重要。
A死四球は安打と同等(気持ち的には安打以上のダメージ)。四死球から失点に繋がる典型的なパターン。
B打線では、主将の意地を魅せてくれました。ぺ〜主将3打数3安打はお見事です!!
C守備面から、「1部では1つのミスが勝敗を分ける」と言っても過言ではありません。守備に強い意識を!!!
D重圧に負けない≪心≫の持ち方を全員で考え、培い、モノにして行こう。
◆10月26日 Returners戦を終えて、
@レインボーの弱点でもある“硬さ”が出過ぎた守備でした。大きな声と笑顔でミスなんか気にせずいこう!!
A打線では、中軸が完全に封じられ、得点機会が少なかったことが最小得点という結果に。ガンバレ、中軸!!!
Bレインのバックアップは、まずまず出来てました。ランコー、ファール・ボールなど等...
Cレインボーは、守備時に“委縮”し過ぎる。鉄人のように大きな声とガッツで、美守を魅せてやる気概を!!
Dモトキの適時打は、お見事!! バットを振る数は“ウソ”をつきません。努力の賜物です。素晴らしい!!!
◆10月19日 スタイガー戦を終えて、
@監督責任重大な敗戦。ダブれず点を与え、ダブられ得点機会を潰してしまう失態。気合を入れ直します。
A采配を変更する、というブレもゲーム内容に影響を与える結果に。個人目標を貫徹する意識を強く持て!!
◆10月13日 江戸川クラブ戦を終えて、
@初回、簡単に点を与える【悪い癖】がある。強豪相手の激戦が続くなか、命取りになる危険性に要注意!!
A贅沢を言えば、ビッグ・イニングもいいが、もう一イニング得点回(もしくは得点機会)が欲しい所。
B打撃陣のスイングにキレが出始めてきたことは好材料。非常に鋭いスイングが目立った良い攻撃でした。
C四球が目立った事は大きな反省材料。「無四球試合=限りなく勝利に近づく」という事を強く意識しよう!!
D守備面は、問題なし。カバーリングは、全員が常に先を考え、早め早めで動いていこう!!!
◆10月12日 papurin戦を終えて、
@投手陣は、球種を問わずカウントを整えられる≪制球≫を意識した投球を心掛け、練習に取り組め!!
A守備陣は、不必要な進塁を防ぐ意識を高く持つ事が大切。特に、二遊間でランナーに対するケアが重要。
Bユタカ“快心のサヨナラ打”は、お見事!! 打席で集中できたことが好結果につながった。
Cオトナの投球も、緩急をうまく使えた素晴らしい投球。あの“感覚(センス)”を体と頭で覚える事が大切。
◆09月28日 COCONUTS戦を終えて、
@“打線は水モノ”と言いますが、この日は見事に打ちました!! 特に、小リュ〜タの初回は流れを呼んだ!!
Aおとな主将・・・変化球の精度を高めなければ、Rw決勝進出が難しい。10月の連休で投げ込み。
BRwは、緊張感が悪い方へ作用しています。良い緊張感を楽しむには、「直前準備」と「声」から始めよう!
Cグラウンド整備を全員で丁寧に行ってくれた事は、当たり前ですが素晴らしい事です。続けて下さい。
D毎度のテーマですが、≪犠打を決めよう≫
◆09月21日 S.C.JOY戦、Sweeps戦を終えて、
@Rwは、公式戦への意識付けが出来ていない。「勝たなければならない」「負けるとどうなるか」意識しよう。
ARain,Rainbowに共通する大きな課題点≪安易に得点を与え過ぎる≫ため、後半に追いつけず敗戦。
B犠打・進塁打が打てない。犠打やヒット&ランなど多彩な攻撃パターンに執着して行こう!!
Cその日、その時のプレーを大切に、1プレーに、1球に、自分たちの野球に対する想いをぶつけ、楽しもう!!
◆08月31日 岡島ベースボールクラブ戦を終えて、
@打線が活発になって来た事は評価できるが、逆方向への意識をしっかり持って打席に入る事を忘れずに。
A守備面では、中継がしっかり機能し、余計な進塁を防ぐことから失点を最小限に抑えられた。
B補佐官・主将・副主将が中心となり≪サインの徹底≫を図る事。
CRwが決勝トーナメントを勝ち上がるには、「オトナの投げ込み」と「犠打の精度」が最重要課題。
◆08月24日 DAD'S BASEBALL戦を終えて、
@投手陣は“キレ”があって上出来の内容。贅沢を言えば、ウミの制球力をなんとかしたい。
A監督のタイムリー・パスボールは猛省と共に、後ろへは逸らさない強い決意で公式戦での準備に備える。
BRain主軸の奮起に期待!! キミたちが“芯で捉えた”打球を放たない限り、Rainの勝利はない。
C選手、マネージャー、全員がプレッシャーを粋に感じ、その重圧を味わい、楽しみ、乗り越えて行こう!!
◆08月03日 東京アイボリー戦を終えて、
@最後まで“全員が諦めずに戦えたこと”は、個々の意識向上と、チームにとって非常に大きな収穫でした。
Aプレッシャーの中で戦える事を“粋”に感じ、結果が良くも悪くも≪前を向き、声を出し≫全力で取り組もう。
B練習通りの守備を“試合で披露する”には、プレー直前のイメージが大切。声に出し、イメージを固めろ!!
CRw投手陣は、オトナ主将ひとりに頼らない、日頃からの準備と心がけを大切に、練習し、試合に臨もう。
DRメンバーは助っ人であっても、チャンスを演出するような魅力的な攻撃・守備を魅せろッ! ダイスケgood!!
Eこの日学んだ“勝つ事の難しさ”“勝てた時の喜び”を忘れず、常に全員で最後まで諦めずに戦うこと。
◆07月20日 朝霞レジェンズ戦を終えて、
@暑かろうが、寒かろうが、制球を整え、試合を作る事が“投手陣の絶対条件”。投げ込み、精度を高めろ!!
A暑い盛りの「練習試合」で、適当にならない! 7-8月の成績が自分の居場所を作り、存在価値を高める。
Bまだまだ以前のような打線の破壊力が鈍ってます。(素振りで)マメを作るくらいの根性で取り組めッ!!!
CTKHR、ダイスケッ!、裕の逆方向への打席は、≪意識≫の結果です。打席に立つ前に【頭を整理】しよう!
◆07月13日 古関クラブ戦を終えて、
@“おとな1部デビュー”で要所を抑えた事は評価に値。だが、緩急と制球面で“投げ込み”を課す。
Aいつの間にか打線が貧弱になっている。個々での素振り、バッティング・センター等個人練習を課す。
B守備面では、補佐官の送球以外、まずまず合格点。この夏、練習で更に精度を上げていきます。
Cサイン(攻守すべて)の徹底を図り、バリエーションに豊んだ戦術を磨き、創り上げていきます。
◆07月06日 東京日野自動車叶を終えて、
@典型的な“浮足立っている状態”。簡単に表現すれば≪名前負け≫。野球に対する熱意と時間の大差。
A精度を高めるためには【野球に対する意識と時間】を作る所から始めなければ、これ以上は狙えない。
B(その時々のメンバーで)区No.1を獲りに行く野球を目指すのか? 個々のスキルで戦える範囲までか?
C秋季までに(補強以外で)最も必要なこと=選手間の疎通=勝ちに拘る姿勢=野球と向き合う時間量増。
◆06月01日 Sweeps戦を終えて、
@好投手相手に、徹底した打撃指導が出来なかった監督責任は重大。ベンチ前に集め、周知徹底させる。
A新加入メンバーの活躍には、今後の期待度140%の魅力あふれるプレー。全員で“優勝”を勝ち獲ろう!!!
B犠打への「こだわり」をもっと強く持って臨もう!! どの球種をどう転がすか、イメージを作って打席へ入れ!
CRwも内容ある試合が続いています。課題は、チームの骨子である≪臨機応変に対応できる守備ヂカラ≫
Dこの夏、試合と練習を重ねて、【オモシロイ野球に磨きをかけよう】
◆05月25日 NTスコーピオンズ戦、ドナルドクラブ戦を終えて、
@遅刻が多過ぎる!! 野球以前の問題です。今後の状態によっては≪ベンチ・スタート≫等の処置も検討。
A得点(打点)機会での打席は、試合展開によって【転がす】打点に強い意識と精度を磨く事が重要。
B上記の事より、ランナー3塁でのエンドランを《まずは練習試合で》積極的に取り入れ、戦術に加えていく。
C次回より、より丁寧なキャッチボールを行っていきます。フザケた内容の選手は控えにする可能性アリ。
Dオトナ主将⇒この夏、緩い球をひとつ練習し、マスターしよう。
Eうみんちゅ副主将(&たかゆき)⇒投球リズムを作りだそう。「2-1」というカウントに執着しよう!!
F選手全員、平日にバットを出来るだけたくさん振って来い!!! レギュラーや打順は、自分の力で獲れッ!!!
◆05月18日 韋駄天戦を終えて、
@準備から丁寧に入れた活動でした!!! 良輔、病院トイレ・サンダル禁止。ぱちもん、道具来ないの半殺し!!
A良輔⇒徹雄、粘りの投球。最後まであきらめず、集中して投げきってくれました。制球力を高める努力を。
B負けない野球の真髄は、“補佐官のセカンド・ゴロ”にあり。 あの打撃が、僅差の勝負で負けない源。
C全得点適時打も評価に値する成績。≪呼び込んで押し込む(詰まる)≫バッティング意識を強く持って!!
D走塁練習も取り入れて行こう。まずは、頭で“イイ走塁”のイメージを確認し合うことから始めよう。
E投手の背中を押すような“声”を、野手は意識して発すること!! それにより、自分の緊張もほぐれる。
F先週と一転、打席での意図意識の高さを強く感じられたことが、4適時打という結果に繋がっている。
G今回のウミにのバックホームでは、スピンを意識した送球が出来ていた。それで、タッチが1歩半早くなる。
◆05月11日 Chuyans戦を終えて、
@練習試合とはいえ《犠打》に対する姿勢が適当過ぎる。練習でこそ【ゼッタイに決める】高い意識を持て!!!
Aテツヲさん、良く投げました。敢えて一言、外野からの返球と同じように、投球も一連の動作で腕を振る。
Bうみ、まずまずでした。注意修正点⇒スライダーのキレ(打者側で曲がりチョイ大きく)、カーブの速度(遅く)。
Cユタカ、笑顔で守れ! 野球全部を“もっと楽しもう”。力むと筋肉が委縮し、グラブ捌きが固くなる。
Dうみバックホームは、素晴らしかった・・・が、球にスピンを効かせ、バウンドせず、スライドすれば最高!!
Eそれぞれのプレーに意図が感じられない。行き当たりばったりのプレー(試合)、打席、守備、すべて。
F貴重な練習試合です。練習でこそ、チームに対する自分の役割を磨く場にしていこう。
◆05月04日 G・F戦を終えて、
@得点機会での打撃に課題あり。最低限は「転がす」。これから先の厳しい戦いでは“勝敗”に直結する。
A雰囲気が重い。ガンバる投手の後押しができるくらいの《声》で雰囲気を作れる選手になろう!
Bおとなの献身的な守備は素晴らしかった。補佐官≪土色の顔≫では魅せるプレーは出来ません。笑顔で!
C今回も「犠打」の大切さを感じさせられました。今後も、丁寧に、送っていこう!!!
D今季の投手陣は安定感が伺えますが、理想を言えば≪1試合=四死球1≫までの制球力を磨こう!!
E選手全員が、自分でできる調整を試み、日曜日に臨めるよう努めて下さい。逃げることなく、自分と戦え!!
◆04月27日 G-mates戦を終えて、
@おとな主将、2戦連続の好投。 敢えての苦言は「変化球の精度・制球」を高めるための練習が必要。
A守備面では、全体的にまとまりがあった。・・・が、2塁けん制(二遊間のコンビネーション)が甘い。
Bモトジ世代代表の士気を高める素晴らしい先制タイムリー。守備でも、安定感が伺えた。
Cアユムの強気な牽制。守備でもドンドン攻めよう! 但し、盗塁への送球精度はまだまだ改善する努力を!!
Dゴンちゃん、シンヤをはじめ全員、肩の様子で送球を行う事(ワンバウンドでコースを丁寧にする等)。
E孝之、乱暴にならない。場面を無駄にせず、丁寧な調整、修正を常に心掛けろ!
Fうみ、勝手に投げるなっ!! 助っ人などは問題ありませんが、事前に監督へ内容を告げ、指示を受ける事。
G2回の集中打は、お見事!! 1つのプレーが試合を決定づける“怖さ”も学べました(うみ左翼飛球落球)。
◆04月20日 菅谷BUSHMAN戦を終えて、
@初回に得点出来なかった事は反省し、今回の失敗を今後の戦術面で活かさなければならない。
A孝之の投球で見られたが“悪いなりのゲームづくり”も“強さ”の魅せどころ。意識して取り組もう。
B計5、ダイスケ、ぱちもんの効果的な適時打。「ココ一番」で打てる“気持ちの入った打席”は素晴らしい!!
Cうみんちゅ副主将・・・気持ち(心)のコントロールも磨いていこう!
D最後の中継プレー・・・本来は“主将がカットマン”。あの程度の距離を余裕で刺せない甘さは即意識修正。
E≪勝って尚、反省≫・・・プレーの詳細を反省し、頭の中で無駄の無いプレーを反復する事でウマくなれッ!
◆03月23日 realize戦、S.C.JOY戦を終えて、
@R)Rw)ともに乱暴な打撃が目についたが、犠打は丁寧に取り組め、得点(勝利)につなげられた事は評価。
Aディフェンス面の重要性を再確認。丁寧な守備が、試合を作る。この日の2試合はまさに“BR野球”。
B数年ぶりのマウンドで素晴らしいパフォーマンスを披露した【りょぉすけ】には、(特に、うみんちゅが)脱帽!
C優秀な投手陣を地味に支える捕手の《洸輔》と《歩夢》も、大きな評価に値する活躍。
D全員が“野球を楽しんでいる”雰囲気が出てきた。
E良いプレッシャーとして、個々の責任を感じてプレーできている。
◆03月16日 セインツ戦、清瀬フェニックス戦を終えて、
@遅刻や不備などを無くせるチームを!! グラウンド以外での【野球が出来る準備の活動】も、大切な事です。
Aストレッチに高い意識を持って臨むよう心掛けろ!!!
B練習試合と言う事もあるが、Rainは“乱暴”の一言に尽きる。一つひとつ丁寧に、チーム精度を高めよう。
C試合の流れを与えない「おとなの投球」は立派。流れを掴む自らの一撃は、主将としての“覇気”を感じた。
Dおとな⇒ゆたかの連続適時打は、お見事! ベンチが一気に盛り上がり、試合の主導権を完全に奪えた。
Eバックアップ体制が甘すぎる。自分がプレイしている時の事を考え、≪言われる前から≫率先して動け!!!
F今季も、犠打の重要性を実感できた。犠打がらみでの得点シーンが非常に目立った、収穫ある試合。
「アマチュアでも野球は真剣勝負が面白い」
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